ピラティスインストラクターやセラピストの皆さん
プライベートレッスンの前に「あるもの」を取り入れることで、「レッスンの効果が格段に上がる」ということをご存知でしょうか?
プライベートレッスンを取り入れている方からよく
「全体の動きは良くなってきたけれど、 右の足部の動きがなかなか改善しない」とか「いつも左右差が出てしまう」 というお悩みを伺います。
ピラティスは「動きの教育」には最適のメソッド。
ただ「身体の構造的な歪み」が残ったままでレッスンをしても「動きの教育」は うまく行かないのですよね。
(お客様の身体を預かるインストラクターの方々は、この仕事を長く続けるのであれば、ぜひ知っておいてほしいです)
では、どうしたらよいのか。
関節の構造を「一瞬」で整える施術法
「関節調整メソッド」というものがあり、これをレッスン前にこれを取り入れるんです。
そうすることで
「こんなに足首が軽く動くなんて初めて!」
「左右差が一瞬で整いました!」
と言われるぐらい、クライアントの身体の動きが劇的に変わります。
と言う事で、BMS-R-Labさんでのワークショップが、いよいよ明日となりました。
ピラティスインストラクターの方々を中心に、15名以上の方がご参加いただけるようで、とても嬉しいです!
このワークショップでは、レッスンを行う前の重要なポイント
「解剖学的視点」からカラダの構造的な歪みを整え、動かしやすい状態を作った後に、しっかりと「動きの教育」を行う
お客様の身体の動きをスムーズにし、痛みや不調を取り去るのにもっとも最適な方法をお伝えします。
まだお申し込みは可能ですので、気になる方は是非✨
ワークショップの内容を理解することで、今後、お客様の身体をより深く・早く改善できるようになりますので、ご参加される皆さんは楽しみお越しください!
■■ピラティスインストラクター必見!■■
可動域を改善する”関節調整メソッド”足部編(BMS-R-Lab ワークショップ)
日時:2018年5月18日(金)
時間:14:00〜17:00
場所:BMS R Lab 1 ピラティススタイル五反田併設スタジオ


