ピラティスにも"流派"がいくつもあって、それぞれ特徴があります。 | 【 運動 × セラピー × 食 】すべての分野から「流行りではない本当の健康」へお客様を導くカラダのプロフェッショナル

【 運動 × セラピー × 食 】すべての分野から「流行りではない本当の健康」へお客様を導くカラダのプロフェッショナル

トレーナー、インストラクターなどの運動指導者、マッサージ、整体、アロマなどの各種セラピスト、栄養士、ファスティングマイスターなどの食関連の指導者向けに知識のシェアをして行きます。

健康で世界に貢献するカラダのプロフェッショナルのみなさま、こんにちは。

 

トレーナー&セラピスト&健康食研究家の新見格です。



ピラティスにも"流派"がいくつもあって、  
       それぞれ特徴があります。」



またまたご無沙汰してしまいました、、、

実は、ピラティスの資格取得のため勉強をしていました。


「え、ピラティスもう教えているし、資格もってるんじゃ、、」

と思われるかもしれませんが、

ヨガと同じように、

ピラティスにもいくつも”流派”があります。

そして、それぞれに特徴があります。

 

私が最初に出会い、資格を取得した

BASIピラティス
は、カラダを動かす楽しさや、フローといってエクササイズを
流れるようにつなぐ美しさが特徴です。

新しく勉強した
PHIピラティス
は、解剖学的見地から、姿勢や動きを評価し、
改善することを得意としています。

今回は、この部分に魅力を感じ(特にプライベートに有効だと考え)養成コースを受ける事にしました。


この2つだけではなく、

整形外科医の武田先生が代表をされている
Polestarピラティス
など、日本で受けられるものもたくさんありますし、
まだ日本には入っていないピラティスもあります。

ちなみに、私もレッスンを持っていた、
ピラティススタイルでは、
いろいろな流派のインストラクターのレッスンが受けられます。



たくさん資格を持っている=良い先生

かというと、必ずしもそうではないと思いますが、


今のあなたが、
理想のあなたになるため、

最適なものを提供してくれる先生が一番ですよね。

それがピラティスでも、それ以外のものでも。