眞子様のご結婚についての報道が、
連日なされている。
今日は、小室さんのお母さんの元婚約者の方が、
「400万円はもう返してくれなくていい」と言い始めた。
このことが、眞子様を苦しめていると思うと
いたたまれなくなったようだ。
優しい方だ。
そういう優しい人を、
小室家は食い物にしたということだ。
借金が問題なのではない。
このことが明らかになってからの、
対応が問題なのだ。
誠意がない
母親の借金であって、
圭さんには関係ないという人もいるけれど、
自分の学費や留学費用のためだ、
誠意のある人であれば、
自分で返済しようと努力する。
それが誠意ある人の対応だ。
元夫ほどではないにしても、
元夫の考え方に近いものがある。
証拠がなければ何してもいい
法的に返済の義務がないとしても、
人としてどうかと思う。
結婚するということは、
証拠がどうこうの世界ではない。
そんな人と結婚して幸せになれるとは思えない。
元婚約者の方が返済を求めなくなっても、
今までの対応が彼と母親の人柄を表している。
純粋に育っている眞子様に、
幸せになってほしい。
誠意のない人と結婚しても、
絶対に幸せになれない。
いつかその誠意のなさは
眞子様にも向けられる。
私なら、友達にもならない。