2204年の生産凄惨が始まる中、種付け倍率3倍弱のギミックバッカスに2頭も放り込んでしまい次善の配合を考えています南無。
激突競馬リーグ2203年最終報告(もいもい厩舎2年目)
馬主情報
何とも言えないクッソ地味な成績ではあるが重賞制覇とそれなりに連対率もあった2年目の成績
やはり多重のえずカスの許せないのは間違いないんですが、下級条件のオープンすら轢き殺しに来る秋に憎悪が募るのも分からんでもないというのが3歳馬世代初めて通した感想です。
そのうち俺も憎悪に染まっていくんだろうか()
所属騎手
あの青藍島のセミ人間が木ではなく馬にまたがって登場。
青藍島出身者らしく牝馬に鞭を入れるのは得意だがバージn新馬は不得意な模様。
来期は新3歳勢の主戦騎手として調教予定。
3歳世代
シャインポーン(牡3)
秋2戦はいずれも4着に。
これ以上上積みもないので来期は資金稼ぎにオープン戦中心になるかもしれない。
種牡馬入りできるといいね()
ルミナスヒカリ(牝3)
秋華賞10着の後、種付け優先権があった方が売れそうとの判断で引退し即売却。ハトバードがお買い上げになったらしい。
なんやかんやで売却益も含めれば1億稼いでくれた孝行娘でした。
2歳世代
3馬鹿がほとんど成長放牧漬けだったので語ること殆どなし…と思ったらへんなのがへんな結果を出す
アクワイアナイト(牡2)
成長放牧の為に連闘となった12月末の2レースでいずれも2着と結果を残す。しかもうち1つはホープフルSで。
・ホープフルS
降水確率40%(雪含む)で園田ジュニアカップと両睨みの中、どうせ体調消費的にどちらでも問題ないと結論付け登録。
見事不良馬場を引きどうにかできるだけの土壌が整うも鞍上がウチのポンコツ騎手。ここだけは失敗だったかもしれない。
人気上は6番人気と馬自体のスペックはユーザー馬の中では下位だったと思われる。
重馬場への適性がある程度功を奏したか2着入線を果たし弱小厩舎にとっては貴重な2800万の収入を齎した。







