四国より…豊かに人生を楽しむつぶやき -19ページ目

雪の高速道路

今朝、家を出て神戸入りの予定を
雪が心配で昨夜のウチに出発車

それでも香川辺りは吹雪で
あっという間に高速道路も真っ白雪
幸い通行止めになる前に通過車
am1:00に神戸に入れました。
早めに決めてよかった( ̄^ ̄)ゞ

居酒屋がまだ開いてたので
とりあえず乾杯ビール

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出発が0:00になってしまった
知人は高速通行止めでallNight
朝になってもまだ
四国内を走ってました車あせる

何事も早めの決断が大切ですd( ̄  ̄)

今日は差し入れに
堂島ロールを頂きました。
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生クリームが軽くて美味です合格

カキフライ

伊弉諾尊神社参拝して
お昼ご飯にカキフライ割り箸

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淡路島から一旦帰宅して家
また、また、週末は神戸なのです。

伊弉諾尊神社

淡路島への道中…車
神話の話しになり
淡路島に日本最古の神社
伊弉諾尊神社があるということで
急遽、参拝しました。

津名一宮ICでると
右折して5分程で到着車

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「夫婦大楠」
樹齢約900年。
元は二株の木が成長するに連れて
合体して一株に育ったそうです。


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とても静かです。

友人がお守りを選んでいるとき
巫女さんにどれが良いか聞くと…
「このお守りはすぐに効きますビックリマーク
とアドバイスを貰ってました(^^)
確かに御利益ありそうです。


伊弉諾尊(いざなぎのみこと)
伊弉冊尊(いざなみのみこと)の
二神が天上の「天の浮橋」に立って
「天の沼矛(ぬぼこ)」
をもって青海原をかきまわし
その矛を引き上げたときに
矛の先から滴り落ちる潮(しお)が
凝り固まって一つの島となった。

これが「おのころ島」で
二神は、その島に降りて
夫婦の契りを結んで国産みをされた。
初めに造られたのが淡路島で
その後次々に島を生み
日本の国を造られたとあります。

この「おのころ島」の所在地については色々な説がありますが、南あわじ市には古くからおのころ島の地名があり、二神を祭る「おのころじま神社」があります。

他に淡路島南端の沼島、北端の絵島
あるいは淡路島全体であるという説もあります。
(淡路夢舞台国際会議HPより引用)