例年の傾向です(笑)
でっ、ただ発行枚数を年別に書いて提出するだけでは芸がない!
ホームページを見れば簡単にわかることなので、評価も少ない。
そこで努力の跡を見せつつの絶対に否定されることがない素材を提供しましょう。
1円と5円を1600枚両替した結果を紹介しています。
小学生なら、銀行ロールは1本50枚入っていて、その中には昭和30年が何枚入っていました・・・
とやれば、
「おーっ がんばったな」と評価されると思います。
中学生なら、確率の含めて作成すれば
「お主なかなかやるな」となるはずです。
確率の問題なので、誰からも否定されることがありません。
日本全国、どこの金融機関を利用しても「だいたい同じになるはずです」
32ロール分を紹介していますが、1ロール目から順番通りまる映しだと「それはあり得ない」ということになりますが、好きな所をチョイスしたり、順番を入れ替える等すれば、偶然というか「確率的にあり得る」ものになります。
高校・大学etc、いろんな課題に利用できると思いますので、ご利用ください。