スノーボードの時期になりましたね!
スノーボード、したことありますか?
、、、やってみて感動でした。
でも、数日、私の足はガクガクの筋肉痛です。あはは^^;
ゲレンデは若い方々で大賑わいでしたよ。
早く、カッコよく滑りたいです。
一応、なんとなくは滑れるようになりましたので
あとは、回数をこなす必要があります。
もうセミプロ級の人?なんて
カッコいいを通りすぎていますね。
滑り方がまさに芸術的なんです!!
それに、、、、かなりモテるらしいです^^
何度も練習している方々に朗報ですよ。
もっとスノボーレベルをドカーンとアップしませんか?
私みたいにもっとカッコ良く滑りたいと願ってる方への情報です。
セミプロさんからの情報です。いや、あのレベルはすでにプロなみです。
↓↓↓↓
なぜスノボーをしているのに上手に滑れないのか?
スノボーをしてさえいれば女の子にモテモテではなかったのか?
そして最新のボードが出るたびに買い替え、
新しい理論を取り入れてみても効果が
ほとんど出ないのはなぜなのだろうか?
そんな中、体力や体格に決して恵まれていない女の子や子供達は
次々にかっこいいトリックをキメている。
いつものゲレンデでも、自分より体格や体力にめぐまれていないボーダーが、
かっこいいトリックやグラトリとやっている。
いったい何が違うのだろうか?
かっこいい人と私との差とはいったい何なのか?
巷には、たくさんの「スノボー本」と称するものが溢れています。
スノボー雑誌などでは毎週のように次から次へと新しいグラトリやトリックが紹介されています。
「上手く滑るためには、●●●をしろ」
「グラトリは、●●●を●●しなさい」
「最近流行のトリックは、だから●●●しなさい」
「最近のボードは●●だから●●●●して・・」等
その理論も、毎週違うことをいっているのも珍しくなく、
あなたはいったいどの理論が正しいのか頭を抱えて悩んでいることでしょう。
私は、スノボーSHOPに10年間在籍しアメリカにわたり本場のプロを目の前で見てきました。
また職業柄、さまざまなプロとプライベートを含む親交をさせていただきました。
私はプロたちの理論をデータ化し、またそのプロとの交流でその理論を磨き、自ら実践しながらすべりの
理論のデータ化を完成させました。
その理論を使い、アマチュアのレッスンを行い、上手に滑れないボーダーを
プロ並みに滑れるように指導してきました。
なかにはたった1度のアドバイスでハーフパイプでトリックを
決めるまでになりました。
その秘密を知りたい方は↓コチラ
→ http://visiore.xsrv.jp/url-t/ad253.cgi
どうすれば、上手く、それもカッコ良く滑れるか?
何事もやはりコツがあるんですね!