先日のニュースで、日本企業でも、社内公用語を英語にしようという会社が増えてきた。

これって、ようやくって感じだと思うけど、これからは、コミュニケーションツールとしての英語はこれまで以上に当たり前になってくるんだと思います。


これは、私の経験ですけど、コミュニケーションと言うのは、勉強しても身につかないもので、使わないといけないものだと思います。
当たり前のことなんですけど。


母国語である日本語も、学校で勉強はしたけど、日本語の文法とかってちゃんと説明しろと言われても逆に難しいですよね?
英語では何が名詞で形容詞でとか、学んだと思いますけど、日本語では少なくても私は教えてもらっていません。

使える環境にするには、海外での生活がやっぱり大きいですね。
そして、もっと大切なのは、言語よりも、コミュニケーションスキルです。

言いたいことははっきり言うとか、論理立てて説明できるとか。
ちょっとしたジョークも必要でしょうし、これは、テクニックとスキルです。これは、ある程度は学ぶことができますが、実際に使えるようになるには、実践あるのみです。

誰だって、本を読んでうまくなるのなら、プロのスポーツ選手になれてしまうでしょ?


英語は、コミュニケーションであり、そして、コミュニケーションは、テクニックとスキルであり、これは、スポーツに似ていて、毎日練習しないとうまくならないと思っています。

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何があっても、パートナーのことを守るということが大切なのはわかっていますが、どうも最近は、自分が、自分がと言うようになっている気がします。


私の母の世代だと、自分のことよりも、まず、旦那様、そして子供のことが最優先だったように思います。そうでもないと以前母には言われたことがありますが、そのあたりのバランスが非常にうまいと思います。

決して器用ではないけど、きちんと優先順位をつけて、色々なことを上手にやっていたように思います。

理想を言ってしまえばきりがないけれど、

何があっても、相手のことを第一に考えられるような人が増えたら、少しやさしい社会になるのかな?って思いました。

自分のことはもちろん大切だけど、相手のことも大切にしたいです。

先日、駅で、どの電車に乗ればよいのかを聞いている外国人の方がいらっしゃいました。

正確に言うと、おそらくそんな話をしていたのかなって?


私が見かけたときは、すでに、誰かと話しているところでしたが、聞かれている人は、何とか英語で話している感じで。


なんだか、そこに割り込んでいって、どうしたんですか?というのが、少し図々しいと思ってしまい、ためらってしまいましたが、やはり、どんどん行かないといけませんね。

反省です。

その後、それでも、不安そうな外国人をホームにおいて、反対側(たぶん)行きの電車に乗ったときに、改めて後悔してしまいました。


$NETWACOMのブログ-夏



まだ、天気は、不安定だけど、だんだんと暑くなってきたね。

今年こそ、少しはやせないかなと思っているけど、なかなかそうも行かないな。

ビアガーデンとかにも行きたいし、暑いとことでBBQとかも楽しいし。
今年も、色々なところに行って、素敵な時間をできるだけ多く過ごしたいと思います。

小学生の頃は、絵日記を書くことが楽しかったけど、今は、絵日記は書かないけど、書きたくなるような体験をしたいなと思ってます。


できれば、リゾートとかも行ってみたいな。

とにかく、夏バテしないようにしっかり食べて、しっかり寝て、せっかくのお休みを家でおとなしくしているのはもったいないから、健康には気をつけてね。

人は一人で生活するのは難しいと思います。

色々な人の支えがあって、そして色々な人を支えて、社会という中で、知らない人、まだ見ぬ誰かのために仕事をすることもあります。

でも、やっぱり見えないものに対しては、どうしてもすぐ忘れてしまうんですよね?

とかく、今は視覚に対数情報がたくさんあるので、目に見えるものを安易に信じてしまうこともあるのだと思います。

時々、

「俺は一人で生きていくんだ」というか、俺が中心という人を見たりしますが、

できるだけ感謝の気持ちを忘れないでいたいものです。