人間、ほめられると上達するみたい。

生まれたときは、笑顔になるだけ、寝返りするだけ、歩くだけで、

「すごい、すごい」とほめてもらったのに。

そのうちほめられることが、少なくなる。

でも、やっぱりほめられたいよね?って思うからがんばる。

けど、がんばってもほめてもらえないときに、寂しい気分になるんだよね。

それを自分でもわかっているのに、人をほめることをしない。

矛盾しているような、卵が先か、鶏が先か。


ほめられるとうれしいので、どんどんほめていきたいと思う。


そして、自分自身もほめてあげよう。


円高の影響もあって、海外旅行も増えているそうで。


これは、あくまで感覚だけど、色々なところで結構日本語って通用してしまうって思います。
ポジティブに考えているかもしれませんが、日本でも有名な観光地では、結構日本語でいけちゃったりします。

円高だからお買い物が主な目的になってしまう人もいるかもしれないけど、せっかくだから、ちょっとコミュニケーションも楽しみたいものです。

私は、言葉がほとんど話せない国に行っても、挨拶と、ちょっと面白い言葉は覚えておきます。

そうすると、それだけで相手との距離感がぐっと近づくので。

先日、道で子供たちが数人、仲よさそうに歩いていました。

すると、ついつい走ってしまったり、はしゃいでしまったりするんですね?

私から見れば、この暑いのに、元気だなぁって思ってしまうんですが。


すると、お母さんが、「走らないで」って注意していました。

お母さんも、この暑さで大変でしょうけど、やっぱり声が大きくなり、ちょっと声にもやさしさが薄れていた感じがしました。


でもね、子供は顕著ですが、大人でも、だめだって言われるとやりたくなるんですよね?

これを、「ちゃんと前を向いて歩いてね。よくできました。ありがとう」というような言葉に代えるとまた違った効果があるのかなって思ってしまいます。


会話をしていると、否定はされるのに、どうしてほしいか方向性を示さない人がいます。
ダメとだけ言っていては、いけないのでしょうね。

自分で考えるのが大切というけど、正しい方向へ考えさせるように導くのも必要なのかもしれません。

ワインの試飲に行きました。

まあ、旅行の途中で立ち寄ったのですが、私は運転手なので、飲めません。
すると、ワイナリーから、シールを胸に貼ってくださいといわれました。

う~ん、この意図が今ひとつわからん。

勧めないでくださいねってことなのか?

誘惑に負けて飲まないようにしてくださいってことなのか?

どちらにしても、ワイナリーには、車で行くところがほとんど。

運転してくれる人がいないと、人はこないと思うので、運転手には、ぶどうジュースとか、飴とか、配ってくれないかな?

運転お疲れ様、気をつけて運転してくださいってことで。。。。

NETWACOMのブログ
旅行とかに行って、仲間同士でも、恋人でも、写真をその場所にいた人に撮ってもらうことをお願いすることってありますよね?

でも、ちょっと人見知りで、声をかけられない人も多いのでは?
ちょっとお願いすれば良いだけだけど。。。

けど、せっかくのポイントで、うまく写ってないときもあるし。またお願いするのも心苦しいし。

今は、デジカメだからその場で確認できるけど、かつては、
写真のピントがぜんぜんだったり、レンズの前に指が入っていたり、ぶれていたり、そういうのもあるし。

ちなみに、私は、一人旅で一眼レフを持っていると、よく
「撮ってください」ってお願いされます。

一度なんて、次から次へと頼まれて。。。。
10組くらい撮ったことも。。。

上手な頼み方、写真のうまそうな人の見分け方など、教えてください。