感性のコピー、テクニックのコピー | ネットde+きっちりお小遣い♪

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はじめまして、光珠です。
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こんばんは、ちょっぴりゾクゾクっと寒気がしている、
光珠です。

すこ~し頭が痛いなんて氣のせいよ、風邪って何?
と、知らん振りを決め込んでいます。

でも、ゆずとはちみつをお湯でわって飲みながら、
体をあたためつつ記事を書いてるし、今日は早々に
布団に入る氣でいっぱいなのです。



さて、コピーライティングのお話をしていると、
「コピー」を書く人、というところから、
「コピーライター」という職業を思い浮かべる方は
少なくありません。

このコピーライターという職業は、
商品やサービスのキャッチコピーなどを考える
仕事ですよね。

練りに練られたワンフレーズで勝負する世界で、
とても厳しく、文筆業の中でも、非常に特殊
部類に入る仕事と言えるでしょう。

当然、特殊なセンスが必要とされますし、
「コピーライター」としての文章を誰かから教わるとか、
誰かに教えるとかいった世界でもありません。

出来るのは、良質のコピーを見て、
自分の感性を磨くくらいでしょうか。


混同しがちなところですが、
インターネットでのコピーライティングは、
コピーライターのものや、インターネット以外の他の
広告媒体でのものとは、少しばかり異なります

異なるとは言っても、独自性を持つ事が大切だったり、
読む側にインパクトを受けてもらえるようにしたりと、
共通する部分もたくさんあります。

ただ、インターネットのコピーライティングを考える際、
特に、アフィリエイトで活用するコピーであれば、
「検索エンジン」を意識する事は、かなり重要に
なってくると思います。


「検索エンジンを意識する」という事については、
また次回でお話させていただきますね。


いずれにしても、学ぶというより、
「感性」がかなりのウエイトを占める
コピーライターのライティングと比較すると、

インターネットでのライティングは、
「テクニックを学んで活用する」事が出来る
部分が多いと思うので、

例えば「アフィリエイトに活かしたい」など、
自分の目的をはっきりさせて、それに合致した
教材で学べば、効果を実感する事は可能だと
思いますよ。


>> 感性とテクニックのバランス