松田ケイのネットナンパアカデミー

松田ケイのネットナンパアカデミー

大学1年生まで童貞で、彼女もできなかった全身ユニクロ、アキバに通うようなオタク男の僕が30代の今では月に1人の女の子と××な関係になれるようになった秘訣や20代半ばに見られるように見た目を維持している秘訣も合わせてお伝えします!

<ネットナンパに至るまで>


大学1年生まで童貞彼女なしの人生を送ってきた。


幼稚園児の頃は2人の女の子から将来結婚の約束を申し込まれましたが、
僕のモテ期はそれで終わりだった><


中学生の頃は一般的には恋愛真っ盛りの時だが、
何を血迷ったのか男子校に入学。


バスケットボール部に所属し、ボールが恋人の毎日を過ごしていた。


小学生の頃なんて、女の子の存在がこれほど重要なんて思いもしなかった。


ただ自分の入れるレベル、通える範囲で学校を選んだ。


通学する電車で可愛い子を見かけては、
「可愛いな~付き合いたいな~」
と妄想する毎日だった。


もちろん声をかける勇気など持ち合わせていなかったので、
毎朝同じ時間同じ車両に乗って眺めているだけだった。


それでも女の子を見るだけで、心のどこかに華が添えられたようで、
学校へ行くのも楽しかった。


授業中も男の先生がほとんどなので、いつも猥談を話して授業からそれていた。


一人ですることに目覚めたのは中3。


父親がひっそり持っていたAVを発見し、両親が家にいない隙を狙って見ようと思っていた。

その日が訪れ、真っ先にビデオを回し、テレビに食らいついた。


衝撃だった。


はまってしまい、猿のようにしていた・・・。


高校に入学すると同時に男女共学となり、
クラスの三分の一ぐらいは女の子だった。


「絶対彼女作ってやる!!!」
と意気込み、クラスで一番可愛い子と話しをするような仲になった。


1年生が終わる頃に意を決して告白をしたが、見事に振られた。


3年生になると理系に進んだ僕は男だらけのクラスになり、
唯一いる女の子も理系メガネ女子のような感じの女の子しかおらず、
僕の高校生活の恋愛は終焉を迎えた。


大学生になると理系の学科の為、高校と状況は変わらず。。
サークルに入ると女の子は身近になった。


しかし、可愛い同級生はみな先輩にもっていかれ、恋愛挫折を味わった。


しかも身内で女の子を取り合うのは見苦しいと感じ、身内での恋愛を諦めた。


身内以外で女の子と出会うにはどうしたらいいかと考えた。


ネットナンパとの出会い


そこで、僕はネットナンパに目をつけて、指南書などを片っ端から読み、
ネットナンパをスタートした。


まもなくして、ネットナンパから初めて女の子と出会い、
お茶をしたり、食事をしたりできるようになった。


その後1年くらい経ち、ネットナンパで知り合った女の子と一夜を共にし、
童貞を卒業した。


童貞を卒業した子には、童貞とは告げていなかった。


AVで得た知識を総動員して、前戯から本番までを終えた。


相手の女の子は今思えば、可愛いとは言えないぽっちゃりした子だった。


しかし当時の僕はどんな子とでも童貞を早く卒業したかった。


卒業したことにすごい満足感を得ると共に、もっと可愛い子としてみたいという欲望がフツフツと湧き上がった。


色々なネットナンパの指南サイトや、
当時一世を風靡した「面接のカリスマ―出会い系サイトを制した男」という山ちゃんの本をすり切れるくらい読み、
ネットナンパの技術をめきめきつけた。


普段出会えないような可愛い女の子と、
関係を持てるようになり、毎日が充実するようになった^^


そんな中、友達から蛯原友里似と言われる彼女を作ることに成功!


社会人になった今は一日12時間という長時間労働を強いられているが、
月に1人の女の子と××な関係になれるように^^

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