10/9に公開予定の「死刑台のエレベーター」の試写会が30日に都内で行われた。
吉瀬美智子さんは愛人に夫を殺害するよう依頼する悪女役。
相変わらず妖しい役というか危険な雰囲気を持った役柄が多いですね。
そんな悪女に振り回されるのは愛人役の阿部寛。
結構アクが強い役が多い阿部寛さん、今回の弱い男をどう演じてくれるのか楽しみですね。
映画自体は53年前に同名の傑作スペンス(ルイ・マル監督)のリメイク作品。
もともとのオリジナル作品が有名なのでネタバレ必至ですね。
10/9に公開予定の「死刑台のエレベーター」の試写会が30日に都内で行われた。
吉瀬美智子さんは愛人に夫を殺害するよう依頼する悪女役。
相変わらず妖しい役というか危険な雰囲気を持った役柄が多いですね。
そんな悪女に振り回されるのは愛人役の阿部寛。
結構アクが強い役が多い阿部寛さん、今回の弱い男をどう演じてくれるのか楽しみですね。
映画自体は53年前に同名の傑作スペンス(ルイ・マル監督)のリメイク作品。
もともとのオリジナル作品が有名なのでネタバレ必至ですね。
村上春樹さんが原作のベストセラー小説が映画化。松山ケンイチさんが主演。
公式サイトでそのノルウェイの森のキャッチコピー用募集するキャンペーンが始まったそうです。
次のポスターに添えられるキャッチコピーを一般から募るという。
採用された人にはノルウェーまでのペアの往復航空券がもらえるそうですよ。
その他にも応募者の中から抽選で25組50人に都内で開催予定のジャパンプレミアへの招待券が贈られるそうです。
ちなみに現在のコピーは「深く愛すること。強く生きること。」
原作には人によっていろいろなとらえ方があるそうで年代によっても様々。
いろいろなキャッチコピーが出てきそうですね。
今回の映画「大奥」はいつもと違って男女の立場が逆転した映画になっています。
これに合わせてか、男女の本音を探る投票を実施したそうです。
そうしたところ現代の男女ならではの興味深い結果が出てきました。
異性に尽くしたいか?尽くされたいか?という質問をしたところ、男性の場合はほぼ半分に別れたそうです。
女性は何と8割が尽くされたいと回答しました。
一昔前は女性は男性に尽くす、三歩後を歩くことが美徳とされていましたがそんな影はどこにもありませんね。
女性が会社でどんどん働くようになってきて、女性も男性のように日常の疲れから癒されたいという思いが出てきているのでしょう。
そういう意味では草食系男子や料理男子などが人気となるのも当然とも言えます。
ちなみに、男女逆転の世界に興味があるか?という質問に対して女性の8割強が興味があると回答したそうです。
そんな女性の願望をしていてこの映画は作られたのでしょうかね。