as:tech のNEWSを見て
http://www.nikkeibp.co.jp/news/flash/517583.html
ad:tech NY速報 次世代検索は関連性を重視する「ソーシャル検索」へ
ソーシャルサイトの台頭により、「人の力が強くなっている」現在、検索は以下の3つの進化を遂げるという。
1) 「ポピュラリティー」から「レレバント」(関連性)へ
2) 「誰にとっても同じ結果」から「パーソナル」へ(自分にとってベストなもの)
3) 「クエリー」から「対話」へ(アルゴリズムが個人の癖を学ぶ)
これらを達成するために、トピックに興味のある人が集まり情報交換を行うネットワークや、検索する人がどのようなコミュニティに属する人かを理解し、活用することが次世代の検索には不可欠であると語った。
Technoratiのサービスのように、Web2.0環境では、広告主は情報をコントロールするのではなく、対話を生み出すような活動をしければならないと
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といったような、かなり刺激的であり、面白い話が飛び交っているのですねぇー
確かに、このspeedの中いつまでも現状の検索エンジンにたよりっきりではつまらないですから。
ただ、基本は情報を操る、リテラシーを高めるのは人間であり、踊らされているだけでは
人間としての存在価値は? になりますよね。
個々人を高めていかないと、よりツールとしてのWEBよりも
WEBのツールとして人間が介在する(笑)なんてことに
ならないことを願います。