youtube というサービス
P2Pサイトも宣伝利用、強硬策から転じる音楽業界 P2Pを訴訟で攻撃してきた音楽業界だが、最近は「ファイル交換ユーザーはかなりの音楽ファンであり、訴訟よりも宣伝する方がいいかもしれない」という認識を持ち始めている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/23/news016.html
いうまでなく、売れなければ死活問題なコンテンツ会社は、どんな手を使ってでもコンテンツを売りお金を手にする
ことで、資本主義を生き抜いていくのです、無論、弊害など色々なことはあると思いますが
基本は、売れなければ潰れる、売ればHappyそれだけです。
あくまでも「法令遵守」を貫くユーチューブ--そして、この事実に気付かないユーザーたち http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20283447,00.htm?ref=rss
YouTubeが動画3万件を削除 日本のテレビ局やJASRACが要請
民放テレビ局やNHK、日本音楽著作権協会(JASRAC)など23団体は10月20日、各団体が権利を持つ動画をYouTubeから削除するよう要請し、YouTubeが計2万9549ファイルを削除したと発表した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/20/news062.html
で、売れなくても権利さえ持っていれば主張さえしていれば、お金が入ってくる費資本主義な会社(団体)の取る
行動がこういう形になります、彼らは権利団体なので国が守ってくれますので文句を垂れていれば、今のままで
世の中が動いてくれれば、ALL OKなのです、分かりやすい対立図です。
オンラインビデオ視聴件数、1位はMySpace.com親会社
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0610/20/news053.html
で、youtubeじゃないのね・・・(笑
著作権侵害を賞賛はしないですが、制作側をリスペクトした上での展開はないものでしょうか?
電波を握っていると、コンテンツの権利もその会社が持つという、国民の資産である電波に始まり
管理している団体の方々にも、21世紀に向けた心構えをより、資本主義を生かしてほしいものです。