第23号 アリス イン ワンダーランド
昨夜レイトショーで見てきました。ぶっちゃけいつから公開かも知らなかったんですが
いきなりのお誘いあって勢いでバイト終わりと同時に映画館へGO‼んで感想はといいますと、映像良し、出演者良し、アブリル良し、そしてストーリーはこれぞディズニー
。映画をみるときは僕はいつも悪いところ<良いところ を多く探そうというイメージを心掛けます。(その方が気分良く見れる気がするから。)不思議の国のアリスも読んだことのない自分でも十分ストーリーを理解できたしテンポの良さは見事。キャラクター1人ひとりも口癖とかあったりで楽しかったし☆
※ネタバレギリギリのところで→赤と白の女王の絡みがオモシロいです。後はラスト近くのマッドハッターのダンス
→どーやらあの方をリスペクトしたものと思われますね。あとエンドロールの主題歌もエンターテイメント性が抜群です。大人から見ると歌詞一つ一つの意味が深く、満足できるものでしたよでも見るなら3Dが良かった(泣) まさかの未導入 オーマイガー

第20号 リアルミヤネ屋
宮根誠司アナ気合十分!東京都内に新会社設立
4月14日7時2分配信 スポニチアネックス
フジテレビ「Mr.サンデー」(18日スタート、日曜後10・00)で東京に本格的に進出するフリーの宮根誠司アナウンサー(46)が自ら所属する新会社を都内に設立したことが13日、分かった。
「株式会社テイクオフ」(港区)で今月1日付で設立。資本金は1000万円。04年に朝日放送を退社してフリーに転向した時からのマネジャーが代表を務め、宮根は第1号タレントとして所属する。
マネジャーは関西のローカルアナだった宮根に名前を冠にした情報番組「ミヤネ屋」(日本テレビ系、月~金曜後1・55)を持たせ、全国区へと押し上げた恩人。新会社には宮根自身も出資している。11日に行った「Mr.サンデー」の制作発表では「週1回の番組だから東京進出じゃなくて“出稼ぎ”」と力みのないことを強調していたが、本音は信頼する人物と不退転の決意で臨む東京進出。社名は航空機の「離陸」の意味。骨をうずめる覚悟だ。
新会社設立について宮根は「東京にベースを作って性根を据えて頑張りたいと思っていた」と説明。「マネジャーはフリーになる時に最初に相談した人で、僕のいまの道を切り開いてくれた人。東京での新たな道をこの人とまた一緒に切り開いていければと思った」と話している。
ネットの波に押され、危機にさらされているテレビにおいて、日本の今年の顔となりうる人がいる。
宮根誠司というアナウンサーで、東京進出を「出稼ぎ!」といったり、大阪人らしい機転の速さ、あくまでもアナウンサーというだけあって、大物の吉本芸人司会者よりもずっとか印象が良い、これまでいそうでいなかったタイプという感じ。
テレビのバラエティつまり娯楽という枠で言えば、自分はどちらかといえば、関東寄りのタイプだ。ダウンタウンよりもどんねるず。吉本よりもワタナベエンタ、ホリプロ。
いくらフリーのアナウンサーとはいえ新会社設立とは・・・並大抵の意気込みではないと見た。応援したくなるし、頭も良さそう。爆笑問題とかとんねるずが独立事務所を持ってるのは有名だけど、宮根さんもいいとこまで登りつめそうな気がしてならない。期待してます。
4月14日7時2分配信 スポニチアネックス
フジテレビ「Mr.サンデー」(18日スタート、日曜後10・00)で東京に本格的に進出するフリーの宮根誠司アナウンサー(46)が自ら所属する新会社を都内に設立したことが13日、分かった。
「株式会社テイクオフ」(港区)で今月1日付で設立。資本金は1000万円。04年に朝日放送を退社してフリーに転向した時からのマネジャーが代表を務め、宮根は第1号タレントとして所属する。
マネジャーは関西のローカルアナだった宮根に名前を冠にした情報番組「ミヤネ屋」(日本テレビ系、月~金曜後1・55)を持たせ、全国区へと押し上げた恩人。新会社には宮根自身も出資している。11日に行った「Mr.サンデー」の制作発表では「週1回の番組だから東京進出じゃなくて“出稼ぎ”」と力みのないことを強調していたが、本音は信頼する人物と不退転の決意で臨む東京進出。社名は航空機の「離陸」の意味。骨をうずめる覚悟だ。
新会社設立について宮根は「東京にベースを作って性根を据えて頑張りたいと思っていた」と説明。「マネジャーはフリーになる時に最初に相談した人で、僕のいまの道を切り開いてくれた人。東京での新たな道をこの人とまた一緒に切り開いていければと思った」と話している。
ネットの波に押され、危機にさらされているテレビにおいて、日本の今年の顔となりうる人がいる。
宮根誠司というアナウンサーで、東京進出を「出稼ぎ!」といったり、大阪人らしい機転の速さ、あくまでもアナウンサーというだけあって、大物の吉本芸人司会者よりもずっとか印象が良い、これまでいそうでいなかったタイプという感じ。
テレビのバラエティつまり娯楽という枠で言えば、自分はどちらかといえば、関東寄りのタイプだ。ダウンタウンよりもどんねるず。吉本よりもワタナベエンタ、ホリプロ。
いくらフリーのアナウンサーとはいえ新会社設立とは・・・並大抵の意気込みではないと見た。応援したくなるし、頭も良さそう。爆笑問題とかとんねるずが独立事務所を持ってるのは有名だけど、宮根さんもいいとこまで登りつめそうな気がしてならない。期待してます。
第19号 FCバルセロナと清水エスパルス
先週末のサッカーシーンは語ることがいっぱいありすぎてこまりますが
いくつか選んで、レポートをしたいと思います。
①まずは世界中のサッカーファンが注目したクラシコことバルセロナ-マドリーの頂上決戦です。フォメの注目ポイントは何といってもバルサの3トップ!!左からペドロ・ロドリゲス、リオネル・メッシ、ダニエウ・アウベスってなんじゃい!!(笑)、ズラタンもいなりゃ、イニエスタも不在、良く考えてみたらバルサもベストメンバーではないのか・・・一方のマドリーはクリロナ、イグアインの2トップの下にカカ!ではなく、ファンデルファールト。オランダファンとしてはウレシイとこでしたが、今のバルセロナに全く死角は無かったようです。
まだ試合もゴールシーンも見てないのですが、バルセロナは自分達のやるサッカーを全く変えないのです。ポゼッションを徹底して、最後に決める役はもちろんメッシ。味方を生かし、味方に生かされる。その点が、クリロナともロナウジーニョとも異なる点だと誰かが言ってましたが、バルセロナだからこそ生きる選手なのかもしれません。
とにかく得点でも、ここまで1位を譲らなかったマドリーは首位陥落で、今シーズンもタイトルがかなり危うく・・・あー早く録画DVD回ってこんかな
②続いてはJリーグ、清水が負けなしの快進撃だそうで、小野の影響か、とメディアは書きたてたくなるかもしれませんが、僕はタレント力で、はたまた運でこの成績を残しているとは思いません。ちょっとここでJ1の順位を注目してみると・・・↓
順位 チーム名 勝点 試合数 勝数 引分数 敗数 得点 失点 得失点差
1 清水エスパルス 14 6 4 2 0 12 3 9
2 浦和レッズ 13 6 4 1 1 9 6 3
3 川崎フロンターレ 13 6 4 1 1 10 8 2
4 名古屋グランパス 12 5 4 0 1 10 4 6
5 鹿島アントラーズ 11 6 3 2 1 9 5 4
アントラーズ、レッズを除いた3チームにはある共通点があります。
それはフォーメーションに4-3-3を採用しているということ、
今のサッカー界は素人目の僕からみても変革の時にあると思います。EURO2008を制したスペインの組織的なパスサッカー、その流れをそのままに2年連続で世界を制しようとしているバルセロナも質の高い位置取り、つまりポゼッションとパスの応酬、とうとうこの波が今シーズンのJリーグにも来たのだと思います。この流れはウインガーが極端に少ない日本にとってはありがたいですが・・・W杯にはモウ時間がナイ
とにかく今シーズンのJリーグは清水E、川崎F、名古屋G の3チームから目が離せません!!
いくつか選んで、レポートをしたいと思います。①まずは世界中のサッカーファンが注目したクラシコことバルセロナ-マドリーの頂上決戦です。フォメの注目ポイントは何といってもバルサの3トップ!!左からペドロ・ロドリゲス、リオネル・メッシ、ダニエウ・アウベスってなんじゃい!!(笑)、ズラタンもいなりゃ、イニエスタも不在、良く考えてみたらバルサもベストメンバーではないのか・・・一方のマドリーはクリロナ、イグアインの2トップの下にカカ!ではなく、ファンデルファールト。オランダファンとしてはウレシイとこでしたが、今のバルセロナに全く死角は無かったようです。
まだ試合もゴールシーンも見てないのですが、バルセロナは自分達のやるサッカーを全く変えないのです。ポゼッションを徹底して、最後に決める役はもちろんメッシ。味方を生かし、味方に生かされる。その点が、クリロナともロナウジーニョとも異なる点だと誰かが言ってましたが、バルセロナだからこそ生きる選手なのかもしれません。
とにかく得点でも、ここまで1位を譲らなかったマドリーは首位陥落で、今シーズンもタイトルがかなり危うく・・・あー早く録画DVD回ってこんかな
②続いてはJリーグ、清水が負けなしの快進撃だそうで、小野の影響か、とメディアは書きたてたくなるかもしれませんが、僕はタレント力で、はたまた運でこの成績を残しているとは思いません。ちょっとここでJ1の順位を注目してみると・・・↓
順位 チーム名 勝点 試合数 勝数 引分数 敗数 得点 失点 得失点差
1 清水エスパルス 14 6 4 2 0 12 3 9
2 浦和レッズ 13 6 4 1 1 9 6 3
3 川崎フロンターレ 13 6 4 1 1 10 8 2
4 名古屋グランパス 12 5 4 0 1 10 4 6
5 鹿島アントラーズ 11 6 3 2 1 9 5 4
アントラーズ、レッズを除いた3チームにはある共通点があります。
それはフォーメーションに4-3-3を採用しているということ、
今のサッカー界は素人目の僕からみても変革の時にあると思います。EURO2008を制したスペインの組織的なパスサッカー、その流れをそのままに2年連続で世界を制しようとしているバルセロナも質の高い位置取り、つまりポゼッションとパスの応酬、とうとうこの波が今シーズンのJリーグにも来たのだと思います。この流れはウインガーが極端に少ない日本にとってはありがたいですが・・・W杯にはモウ時間がナイ
とにかく今シーズンのJリーグは清水E、川崎F、名古屋G の3チームから目が離せません!!






