「はっ/// はっ・・ はっ・・・」
何て言った?なんていった?
今、なんっていったぁあぁあああーーーーっ!!!!?
「・・・・ ダメ?」
どうしてそんな、切なそうな顔するんですかっ・・・
「・・ ダメ?って・・・ だって・・・・」
ソレ・・・ ですよね?
その・・・
すっごい でっかくなってるやつ・・・・
それを・・・
「むっ・・ ムリっ!!!」
くちゅ・・
「だからっ! アてるなってーー//////」
くちゅくちゅ・・
「・・・・ っ!! ひょんっ!! なにしてっー」
つめたいっ、って・・・
ヌルッ って・・
「・・ん? チャンミンのここ・・・ ほら・・・ はいりやすいように・・・」
えっ///
やだっ・・・・
「・・ そんなものっ・・ いつのまに用意して・・・」
・・・たの・・?
くちゅくちゅ・・・ ヌルッ・・・
「・・・ そろそろいいかな・・ じゃあ・・ コレは・・?」
「っーーー!!!」
なっ!?
・・・ コレって・・・ 指っ!? ナカッーーー
「・・・ あっ//// ・・・・フッーンッー・・」
僕は枕をギュッと抱きしめるように
ベッドに突っ伏した
「・・・ 可愛い・・ チャンミナ・・ オレのゆびで・・ 感じてる?」
僕が・・
思いっきり突っ伏してるから・・?
ヒョンの唇を・・・
背中のいろんなところで感じるっ//////
「・・・ っ・・・・」
ヒョンの・・・ ゆび・・・ すごくって・・・
変な・・ 声・・ でちゃいそう・・・
やだっ・・・
恥ずかしいっ・・////
でも・・・
どうしよっ
なにこれっ////
「んっ・・・-- ふぅっ・・んっ////」
きもちよくって・・・
「アッ・・///////」
出ちゃっーー
「・・・・・ ねぇ、チャンミナ・・・・」
うぅ~・・ 恥ずかしいぃ・・・・
枕をぎゅっと抱きしめる
しばし放心・・・
「・・・ もう・・ いい?」
頭の後ろから
ユノの声が聞こえた
「・・ え?」
僕が返事をする間もなく
くぃって腰、持ち上げられたかと思ったらーーー
いま・・
ア てられた・・?
ズブブブブブッーーーーーー
「--- っ !!!? !!」
う・・・ うそ・・・ だろ・・・?
ゆび・・ なんてもんじゃー/////
「・・ ぃタッー・・ い・・ よっー・・ ユノッーー」
思わず引こうとしたのに
ぐっー・・て・・
逃げようとした腰、掴まれたっ//////
「・・ ごめっ・・ チャンミン・・ がまんして・・・・ ンッー・・」
ユノの・・・
刹那そうな・・ 息遣いと・・・ 動きが・・・・
僕をしっかりホールドしちゃって・・・・
ジュブッ・・
ジュブッ、ジュブッ・・
「・・・・ んぁっ/// ンッー・・・・」
あんなの・・・
ぜったい、むりって思ったのに・・・・
つづく・・・
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まだ明るいのに、ごめんなさいね? ←
やばやばやばやばやばっ・・・・
ド━━Σ(ll゚艸゚(ll゚艸゚ll)゚艸゚ll)━━ン!!!
消えないよね・・?
今度こそ限界・・・ バタッ・・