さんざん続きをお待たせしている間に、リダの”BREAK DOWN”の活動が終わっちゃいました~あせる
今週から後続曲”Kiss Kiss”での活動になるんですね音譜

あの革の衣装じゃなくなるだろうから、暑さからは少し解放されるかな?
きっとあの衣装で毎回踊るのは大変だったはず!!
でもBREAK DOWNの衣装は見事に、黒の革だという事を基本に豊富なバリエーションがありましたよね~!
ホント、今の事務所に大切にしてもらってるね~ニコニコ(お金をかけてもらってるとも言う・・・のかも・笑)

そんなBREAK DOWNのCDだけど、韓国だけでなく日本のオリコンの輸入盤ランキングでも一位を獲得して
(日本では正式発売はされていないので輸入盤だけみたい)
それに続き台湾でも一位を獲得したそうですね!!
すご~い泣き1韓国だけじゃなく、国外でもいい結果を出せたんだね~泣き1泣き1
ホントにホントに良かったね~。

ヒットが”韓国だけ””海外だけ”とかじゃなく”韓国でも海外でも”っていうのが嬉しいじゃないですかっ!
リダに関しては、韓国での活躍があって、その上で海外でも活躍して行って欲しい気がするので・・・sss

さて、そんな私の音楽中心観覧レポ(?)もこれで最後の予定でしたが、実はもう一つ後までになりそうですビックリマーク2
こんなに長くなって申し訳ないので、もうここから先はみなさんにお任せします。
多分リダに関しては全て次の更新です!!

それでもこの記事を読んで下さる方がいらっしゃれば、すご~く嬉しいです♪



ではでは、前回までは”うちわにサイン事件”のお話までしていたと思います。

応援グッズとしてもらえるうちわに、リダのサインをもらったファンの方のお話でした。

その元となった(笑)応援グッズのうちわの写真を載せておきますね!
(もちろん私のにはサインはありませんが・・・。)


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なかなか大きくて、紙ではなくプラスチックで作られているいい物でしたよ音譜

これをパタパタ扇ぎながら、2番目の方の収録終わりを待ちました。

2番目のチャン・ウヒョクさんはさすがに7回もの録りはせず、でも4~5回くらいは歌ったと思うのですが
彼も一曲が終わるたびに袖にハケるので、いつが終わりなのかが分からない・・・。
終わった?終わった??と思えばまた出てくるしガーン

で、ですね・・・失礼で本当に申し訳ないんですが
完全なる好みで言わせてもらえれば、私はこの方があまり好きではなく・・・。
どうしても、このダンスの動きが受け入れられないんです~~~。

んん・・・この歌手の人がどうというよりは、妙に人数が多くて、なぜか太めのダンサーさんばかり揃えてるのも原因だと思うんだけど。
こんなこと思うのは私だけかなぁ。
一応、番組中で放送されたものを貼っておきますね!(リダの前にどうぞうふふ



この方の収録が続いてる時、私の後ろにいたリダのFC”Henecia”の役員の方(つまり私たちを取り仕切ってくれる方)がスタッフさんに呼ばれました。
ちょっと雰囲気的にイヤ~な感じ。
目で追いながらも、会話が聞こえるわけではないので表情で探るしかないんですが、スタッフさんの様子からあまりいいお知らせではないことは明らか。

素人の私にでも時間がかなり押してた事は分かっていたので、一瞬リダの収録は本番のみになっちゃったのかとヘンに危惧してしまいましたが、結局のところは、「時間がないから、リダの収録が始まっても場所の移動はせずにそのままで見て下さい」とのことでした。
(本来なら、収録歌手のファンがカメラの後ろのベストポジションに移るのですが。)

私もみなさんみたいに「え~」っと思ったけど、隣の慣れた感じの韓国のリダペンさんによると
「ここがいいよ。(端だから)ヒョンジュンがメーク直しするところもみれるから」とのことで・・・

私はリダがメーク直しする所よりも真ん中で見たかったけど、仕方がないので「まっいいかニコニコ」←立ち直りが早い
と思ってたら、
終わりましたよ~前の方の収録が!!!!!

お疲れ様~~~クラッカー
次はリダよひょんじゅん リダ、リダ~ひょんじゅんひょんじゅん

前の方の収録が終わるや否や、その方のファンは一斉に席を立つように指示されて
早々と帰って行かれたので、真ん中のいい席はがら~ん。

リダが3組中1番最後の収録だったので、もう私たちの他には社会見学らしい小学生の団体だけ。
(ってかこういう社会見学いいね!)
なのに端っこにぎゅっ、他はがら~ん・・・あせる

しかもすぐリダが出てくるんならまだしも、前の人が終わってからもちょっと時間があったので
これなら真ん中に移れたじゃんっっ!!と思わなくもなくしょぼん
私たちはいいとしても、リダが誰もいない席に向かって歌うのがイヤ。それが可哀そうでイヤなの涙目

そんな不思議な位置関係の中で、すぐそこにいるはずのリダを待ったのでした。

もうすぐ!すぐそこ!!!