無駄に長くなりそうだな・・・(^▽^;)
でもまぁ、私が思ったことや感じたことは書いておこうと思います♪
なんせ春馬くんに会えたのは久しぶりだし!!
そうですね、春馬くんが登場して「きゃぁぁぁぁぁぁぁ」の後です![]()
正確には、電気が消えてから司会の方が「三浦春馬さん登場の前にこちらをご覧ください」と言って
スクリーンに春馬くんの映像が映し出され、期待をあおらせてからの(笑)登場でした!
春馬くんが登場した瞬間、ものすごい歓声(≧▽≦)
それもそのはず、客層はとても若く(この前のJCBホールの半分以下の年齢だと思った・・・)
そして素直なお客さんばかりだったらしく(笑)
ステージに登場した春馬くんの”カッコよさ指数”と比例してる大歓声でしたヘ(゚∀゚*)ノ
春馬くんの照れ気味の登場の仕方も最高だしо(ж>▽<)y ☆
でもあれは照れるよね~![]()
狭い会場(古いというより伝統がある感じでいい建物でした)にあれだけギュッと人が詰まっていて、
天井が抜け落ちそうなくらいの声だったもの~!
春馬くんが会場を眺めて自己紹介(名前だけね)をしてる時も
カッコイイ~だとかそれぞれの感想が客席からとびまくりで、それにもちゃんと答えていたのが春馬くんらしい![]()
ただ一つ残念だったのが衣装で・・・そのうちスタブロにあがるだろうけど
私的にこの衣装は・・・う-----んでした![]()
グレーをベースにした深い赤のタータンチェックのような模様のスーツにブーツイン。
もちろんパンツも同柄で全身細身な感じ。
これって好みの問題だけど、なんか私としては違うんだよなぁ・・・
(あれで蝶ネクタイでもしてたら、腹話術の人形みたいでなんかイヤだったの)
でも正装感があって、この伝統ある女子大にふさわしいのでは!?(全力でフォロー
)
トークの部分は、話した順番や細かいニュアンスなどは間違ってる部分もあるかもしれませんが
覚えている範囲で・・・
まずは、長崎でロケがあった「奈緒子」の話題でした!
あの映画では結構本格的に走らされて、坂道ダッシュを何回もやって大変だったというようなことを言ってました
(坂道ダッシュ・・・さっき私やってきましたけど??
)
活水があるオランダ坂のあたりもタクシーで通ったことがあるとも言っていて
会場内が「え~っ」とざわめき「会いたかった~」という声も飛んだりして(´0ノ`*)
撮影の時に、長崎の路面電車と並走して走るようなシーンがあったという話をするときに(ありましたよね~!)
「あれ何ていうんですか?ちんちん電車?」
とちょっと戸惑いながらその通称をみんなに聞く春馬くんに
会場から「ちん電~!」と答えてもらってたけど
春馬くんってば照れたのか(笑)苦笑するだけで、”それ”を言わないのが可笑しかった~![]()
奈緒子に関しては、長崎市内よりもやっぱり壱岐の事が思い出深いようで(よく雑誌でも話してますよね)
「ちょっと違うかもしれないんですけど」と言いながら壱岐の話をしていました。
前日にRさんのブログで拝見していた「はるま」という名前の赤ちゃんに遭遇したという話もここでしていて
その内容が見事に全く同じで、一瞬デジャブってしまった私・・・(笑)
(よっぽど印象深かったのね~)
客席からも「甥っ子がはるま~」という声が聞こえてそれにも反応してて、
司会の方が「絶対イケメンになりますよね」というと
「いやぁ~」とちょっと下を向いて首を傾けるしぐさ(よくやりますよね!)がホントにかわいい~![]()
そうそう、長崎のくだりでは食べ物の話も出て、「あんまり知らないので美味しいものを教えてください」
という春馬くんに、若さあふれる会場から(笑)声が飛ぶ飛ぶ!
なかでも「カラスミ~」という声に「えっイカスミ!?」「イカスミって長崎なの??」と本気で勘違いしてる
春馬くんに「違うよ~
」と思いながらも、そのトボケた感じが可愛くてたまらな~い(・∀・)
「イカスミ」じゃなくて「カラスミ」ですよって正しく教えてもらってもよく分かってなさげだったから(まぁそれも無理はないか
)
誰か食べさせてあげて下さ~いヽ(゜▽、゜)ノ
”角煮まん”はさすがに好きそうでしたね~(なので私も帰りに食べた
)
同じ食べ物ネタで、「さっき模擬店のソーセージや恋愛成就コロッケを持ってきていただきました」
と言っていた春馬くん。(恋愛成就コロッケっていいですよね~
)
「優しい味だった」と言っていたけど、決して美味しいとは言わなかったのはなぜなのかしら~(笑)
でも「恋愛成就って・・・いいですね~」という話から
「わたしと恋愛成就して~」的な声援も聞こえていたような
(若いって素晴らしいのね・・・)
このトークショーって、本当に歓声や声援がすごくて、春馬君の一挙手一投足に
「きゃぁきゃぁ」と最後までものすごかったんです(≧▽≦)
ステージを見ていて、春馬くんのカッコよさに慣れることが出来ない気持ちはよく分かるんだけど、
あの落ちることのないパワーに圧倒されました(^▽^;)
きっと春馬くんもすごく嬉しかったんじゃないかな~![]()
ということで、まだ続きます(笑)
