春友さんが遊びに来てくださってるのに、私はいつもリダについてしか書いていないので
ちょっと目先を変えて(笑)
韓国のポータルサイトDaumで、いつもなら”キム・ヒョンジュン”で検索するところを
”みうらはるま”で検索してみました(*^▽^*)
韓国の記事で春馬くんがどう紹介されているか気になりますよね?ね? (←無理やり同意させる
)
あまり数はなかったけど、昨年の記事ですごくいいのがあったので1つだけ紹介したいと思います。
ご察知の通り、私のぎこちない訳でのご紹介ですが(笑)
”三浦春馬”子役俳優から成人俳優へ
最近の子役スターは成人スターにない人気と影響力を持っている。
映画”加速スキャンダル”の主演の子役スター”ワン・ソクヒョン”が世間の注目を集めていることが、この代表的な例だ。
先日、韓国のあるアンケート調査で”立派に成長してくれてありがたい俳優”に
キム・ミンジョンが40%を超える*ネチズンの支持を受けて1位に選ばれた。
(*ネチズン=ネット+シチズン)
日本では女子高生が選んだ爽やかな俳優で三浦春馬が3位になった。
理由は”圧倒的な演技力” ”作品ごとに違う雰囲気の役を演技するのは将来性がある俳優がゆえ”
など演技力を称賛する理由が多かった。
それもそのはず、三浦春馬は1990年生まれだがすでにデビューして12年になる中堅(?)俳優だからだ。
1997年NHK朝ドラ<あぐり>で子役としてデビューしてACTORS STUDIOに通っていた時代に
松永一哉、鈴木和也と”Brash Brats"というグループを結成したこともあった。
現在はグループから脱退して演技に専念しているが、他のメンバーたちもやはり俳優としての活動をしている。三浦春馬は2001年話題の映画「千年の愛~光源氏物語」で少年時代の●●●(役名がハングルだとはっきりしません)演技力を認められた。
こんな風に辛抱強く演技の道を歩いてきた彼は、
2008年4月からのドラマ「日本テレビ開局記念番組”ごくせん”シリーズ第三弾」の風間廉役で
Hey Say JUMPの高木裕也と一緒に多くの人気を受けた。
そして同じ年の10月、TBSドラマ”ブラッディ・マンデイ”で連続ドラマの初主演俳優として成長する。
また2008年、第31回日本アカデミー賞で映画「恋空」で新垣結衣と一緒に新人俳優賞を受賞した。
2009年には第63回毎日新聞新人賞を受賞して、日本の言論界、広告界に名前を知らせ始めた。
それと同じく、ドラマ”ボンビーメン”と映画”クローズゼロⅡ”で共演したことがある小栗旬は
「日本を引っ張っていく次世代俳優」と言って称賛を惜しまなかったし、
たくさんの人たちから演技力だけでなく、端正な容貌、謙遜な姿勢などに高い評価を受けている。
これからもっと良い作品で、韓国でも彼の作品に会える日を期待している。
どうですか?(≧▽≦)
韓国の記事って良くも悪くも誇張されてることが多いんだけど
この記事に関しては納得ですよね (*^▽^*)
春馬くんの演技力に対しても、謙虚さに関しても、そうそうその通りよ~!って感じ。
韓国でも彼の作品に会えるのを期待してるってよ~(笑)
この記事、内容は本当にいいんだけど、ただ写真がね・・・
なぜか”はなまるマーケット”に出た時のをキャプったものなんですよね (笑)
時間まで出てる(^▽^;) 元記事は→ ここから
まぁ内容がいいのでヨシとしますか!(´∀`)
春友さんにはいつも遊びに来ていただいて感謝しています。
ただ少しえてしまうのが、春馬くんのことをほとんど書いていないのにいいのかな、って (´_`。)
私は大丈夫ですからね~!イヤになったら無理しないでくださいね~!!
深い意味はありませんが
このことをずっと心苦しく思っていたので、傷心ついでに書いてみました(笑)
