そして最後に春馬くん

一部が終わるくらいまで、目の前にいる春馬くんにドキドキが止まらなくて台詞も頭に入らないくらいだったんだけど
このチャンスを逃したくなくて
とにかく春馬くんをずーっと見てました

もちろん違うキャストの方が目の前で演じていらっしゃる時はその方を見るんだけど
それでも春馬くんが舞台上にいるときはどうしても動きが気になっちゃう~o(><)o

春馬くんには、
ゆくゆくは一人芝居をお願いしたいな!!
そしたらすごく集中出来るもん(笑)


春馬くんのかっこ良さに関しては前にも書いた通りなんだけど

本当にあまりにも素敵男子すぎるので、ちょっと欠点を探してみようかな!
と思ったくらいです(笑)

でもどこをどう探しても見つけられないんですよね~私には(´Д`)

本当に爪までキレイだった



あの濃い舞台メイクを間近でみてもやっぱり素敵だし、肌もとってもキレイ(^O^)

目もキッラキラでした!!

あまりにもキラキラだったから、照明の加減でそう見えるものなのかと思って、思わず春馬くんの隣にいる人をみたら…

違いましたね。
春馬くんだけでした(^v^)


ちょっと可笑しいんだけど、舞台では春馬くんがハーフアップみたいに髪を結ってたでしょ?

それを後ろから見た時に、結ってる部分の地肌までキレ~イ(´Д`)
と思ったんです(笑)

で、うちの従姉妹にいかに春馬くんが素敵だったのかを話してた時にそれを言ったら

"そこは普通みんなキレイだよ!"
と突っ込まれてしまった(^_^;)

"きっと南キャンの山ちゃんだってキレイだよ!"
とか言うんだもん。


それはなんかちがうってo(><)o
(山ちゃんごめんね…)


ちなみに春馬くんが、エクステ付けてる後ろ髪をうなじからすくって、横に流すような仕種
(よく女性がやって色っぽいと言われる仕種)
をやってるのには、下を向いて笑ってしまいました…(笑)
春馬くん、それはナシでお願いします(^^;)


こんな風に書いてるとビジュアルしか見てなかったみたいだけど、春馬くんの演技もちゃんと見て来ましたよ(^^)

どっちかと言えばそっちの方が見たかったし!!


あんなに表情豊かに演じてるとは思っていなくて、刀を持った時の鋭い目つきや感情移入をして歌う表情。そしてイキイキと踊るダンス。

共存の歌でのダンスは本当に楽しくて大好きなんですけど、やっぱり一番はバック転!
…ではなく、春馬くんとマツカズくんが一緒に踊るダンス

私はBrash Brats時代を知らないんですが、ダンスグループだったんですよね?

春馬くんの写真集の中で片手で逆立ちしてるけど、こういうことが出来るのもこの頃があるからなのかな?(^^)

そのB.Bの時に一緒に頑張ってたマツカズくんと、もう一人のキャストの方との三人でのストリート系のダンスソロで、片手で全体重を支えて両足を上に上げて止める技(?)に入る少し前に、春馬くんとマツカズくんが目を合わせるんです!!

多分タイミングを合わせてるんだと思うんですけど、その一瞬がすごく好きでした~(≧▽≦)

マツカズくんの方がダンスは上手いんだけど、春馬くんもマツカズくんもすごく楽しそうに踊ってるんですよね(^^)

多分当時を知ってる方は、まだあどけなかった頃の二人の姿が重なって見えてくるんじゃないのかな~?(笑)

普段の仲良しな姿を見た事がないのは残念なんだけど、こんなに楽しそうに踊ってる所が目の前で見られて嬉しかったです

大千秋楽の時には、本番前のアップのためにやってらっしゃるコアリズムに、春馬くんもマツカズくんと一緒に参加したみたいで、それも見たかったな~(☆_☆)

でもコアリズムやってる春馬くんって…あんまり想像出来ないですね(笑)


ちょっと期待してたのは、舞台を見てるときに"キャストの方とたくさん目が合ったりするのかな?"ってことだったんだけど

今考えると最前列って思った程目が合わない!?気がしました…。

多分もう少し後ろの方を見てたんじゃないかな?と思います。

でも途中途中"おっ!!"と思う時もあったりして…(≧▽≦)

でも確実に、これはもう絶対私によ!!
って思った瞬間が一度だけあったんです(^^)

それはカーテンコールの一番最後。

ちなみに挨拶はいつもと変わらない内容…というより、これが春馬くんが一番言いたい事だったのかもしれませんね。

"まだまだ未熟ですが、みなさんに感動を与えられるような役者になりますので応援してください"
というような事です。

前楽マチソワ、大千秋楽ともに似たような内容だったと思います(^^)


挨拶が終わって、私の最前列も終焉(笑)を迎えようとしていた時…

会場のみんなに手を振ったりお辞儀をしたりしてくれていた春馬くん。

本当に丁寧に、広い会場のあっちこちを見ながら手を振っていたんだけど、やっぱり遠い席の方や二階三階を気にかけていて、前の方にはなかなか視線が降りて来ていませんでした。

寂しい気はしたけど、最前列で見せていただいたんだからそれで充分だと思いつつも、やっぱり春馬くんからは目が離せず…(笑)

スタンディング オベーションになっていたので、もし前に視線が来たら絶対私は有利だと思っていたんです!

なぜなら私は身長が168…
(はい、そこ引かな~い><;)

無視しようと思っても無視できないはずでしょ?(笑)

だから"春馬くーん"と軽く呼びながら手を振り続けていたら…

目線キター!!!

もうドキドキしながら笑顔で手を振ったら、お辞儀をしてくれました(≧▽≦)
キャーーッと言いたかったけど、もう声もでないくらい嬉しかったです(T_T)

手を振った私にお辞儀で返されたところに、非常に年齢差を感じるわけですが(笑)
それくらい春馬くんからも私がよく見えていたという事で、あまり突っ込まないで下さいね(^_^;)





こんな感じで、最後の最後までドキドキの最前列でございました


あまり中身がないのに、長々とお付き合い下さってありがとうございます!!
感謝しています(^^)


最前列なんて私には無縁だと思っていたのに、いきなり舞い降りてきてくれた幸せでした(゚-゚)


次はこれを読んで下さったあなたに、星の大地からのサプライズが起こりますように…☆