野性時代
□青春文学ブログ (編集スタッフのブログ)
2008/12/12 発売
私の○○日記 中山可穂 掲載
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- 野性時代 vol.52 (2008年3月号)
- 2008年2月12日発売
- 野性時代の連載をまとめた単行本 『サイゴン・タンゴ・カフェ』
- について語る。 著者写真付。
- 次回作も野性時代にて連載予定と記されている。
- 北近畿タンゴ鉄道株式会社/HP
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中山可穂『サイゴン・タンゴ・カフェ』掲載。
旧市街の結界を越えられるのは、愛し合う恋人たちだけ-至高の恋愛小説。
200ページ。
連載はこれにて終了。
イラスト/小沢信一 HP
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野性時代 Vol.46 (2007年9月号) 、掲載なし。
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野性時代 Vol.45 (2007年8月号) 、掲載なし。
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野性時代 vol.44 (2007年7月号)
(Amazon)/(楽天Books
)
2007年6月12日発売。
「バンドネオンを弾く女」中山可穂
私は長いあいだ女ですらなかった。
生きている間に擦り切れてしまったものが体の奥からよみがえってくる-。
イラスト ペドロ山下/HP
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2007年3月号から6月号まで掲載なし。
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アストル・ピアソラ/AA印の悲しみ -原題「Tristezas de un Doble A」
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2007年1月号、掲載なし。
野性時代vol. 37 2006年12月号 (Amazon)/(楽天 )
2006年11月11日発売。
中山可穂『現実との三分間』 掲載
アストル・ピアソラの曲「Tre Minutos con la Realidad」、
邦題「現実との三分間」に触発されたと記されている。
「The Rough Guide to Astor Piazzolla 」にて試聴可。
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野性時代 vol.36 2006年11月号 (Amazon) /楽天Books
2006年10月12日(木) 発売
新連載開始。
特集/中山可穂~モーツァルト発ピアソラ行き夜行列車より
ブエノスアイレス朦朧紀行~タンゴと不眠症とサブマリーノと
インタヴュー 最新作『ケッヘル』を語る。
『ケッヘル』に流れるモーツァルトお薦めCD
保存版 中山可穂自身による全11作品解説
最新小説『フーガと神秘』
野性時代編集長が選ぶ恋愛小説 にて弱法師が選ばれていた。
(編集長-堀内大示)
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野性時代には、新創刊号(関連ページ )掲載の「隅田川」で
登場して以来のお目見え。




