第1話
インパクトのあるオープニング・・・
スタッフのインタビューなどで
強調していたのが判りました。
見てるだけで精神的に追い込まれるような感じで
女王の教室のオープニングを
思い出しました。(。>0<。)
家の事情まで知る友人の立花との
対立を初回に持ってきたのは
テンポ良く絶望的な状況までまで追い込むことで
視聴者を釘付けにしたかったのかと思う。
次回以降もっと色濃いエピソードが用意してある
という期待が持てます。
最初は敵かと思っていた桐野征治は
実は味方っぽい。そこは救い。
ピンチには助けてくれそうな気がする。
程度の差はあれども会社でありがちな事を
詰め込みに詰め込んだという感じ。
桐野が言った「戦う」というのは
社会人として仕事と戦う
という意味ではなさそう。
角田美樹は会社からお給料・・・・
ではなくファイトマネーを貰って
戦っていくのでしょう。
ご存知のとおり勧善懲悪派のぼくは
当然英倉さんの満面の笑みを
期待するわけです。