第2話
芹沢陽子との絡みがあんな展開とは
考えもしませんでした。
でも切り替え早すぎ!!
出来る男はいつまでも引きずらないのだろうか?
村上はこれまで、会社のリストアップした社員に
引導を渡すという機械的な作業としか
捉えられていなかったため
あの真面目な性格にもかかわらず
この仕事を続けてこれたと思う。
自分で対象者を選択するという1歩踏み込んだ
仕事に、吐き気がするほどのプレッシャーを
感じたんでしょう。
人を切る仕事の本質を
期待する村上に考えて欲しくて
高橋はこの仕事を任せたんでしょう。
『解ったような気でいるんじゃないよ』
という高橋の言葉で
そう思いました。
つまり、何が言いたいかと言うと
このドラマオモシレーо(ж>▽<)y ☆
です。( ̄▽+ ̄*)