HPにのだめカンタービレの最終章


と題した記事があった。



寝カフェにあった実写版のだめカンタービレをみて


その面白さにはまったと同時に


クラシック音楽に少し興味が出てきた。


今までまったく興味がなかったわけではないが


指揮者の指揮者たるゆえんを知り


その多岐にわたる能力の高さにびっくりした。



高校のときにクラシックの好きな友人がいて


彼の音楽の時間の妙な熱さに違和感を感じたが


その理由が分かったような気がした。



中でも音楽の表現については


絵画の世界のように理解の域をこえている。


そこが面白さや魅力なのかもしれないけど...