ネットとリアルの融合で大きく儲ける- 『ここちいい』 ビジネスサポート -31ページ目

1万円入りまーす。は、なんのため?

7時間ぶっ通しの電話相談が終わりました。
クライアントのみなさんお疲れ様でした。

ビジネスに全く関係ない話ですが、お分かりの方は教えてください。


昼食の時間がない時によく利用する徒歩0分にある「すき家」

今日も、午前のコンサルが押してしまったため、ランチを早く済ませるために行ったのですが、
支払いのときレジで、

「1万円入りーます!」と係の方が行ったら、他のスタッフが掛け声をかけていましたが、

これは、何のためなんでしょうか?


「ソレソレ」みたいな、合いの手のようなものでしょうか。


自分でも考えたみました。

① 1万円か、景気いいねぇー (笑
② 1万円かよ、千円札が少なくなるよー (笑
③ 場を盛り上げるため

・・・ 。


レジご担当の方教えてください。






高校受験

娘が高校受験に出掛けて行きました。
今日は快晴ですが、私が受験の時は大雪で開始時間が遅れたのを思い出しました。

時が経つのは早いものです。

受験生のみなさん、がんばって下さい。

工務店が集客できる13のポイントを教えます。

こんにちはエムズコミュニケーション浅野です。

メールマガジン「工務店集客の寺小屋」を19日7:00配信セットしました。


今回のテーマは、
反応のとれるホームページを自分でカンタンに作る。と
工務店が集客できる13のポイントです。


ホームページ作成依頼は今まで全てお断りしていましたが、
コンサルティングお申し込みの方限定で毎月3社、無料で反応のとれるホームページを作成します。

詳しくはメールマガジンのみでお伝えいたします。

工務店の方は、ぜひメールマガジンにご登録を。

メールマガジン工務店集客の寺小屋


私の仕事は、ホームページ作成ではなく、ホームページを利用して売り上げを上げていただくことです。


寒い日が続きます、ご自愛のほど。

ホームページは簡単に自分でつくる時代です

こんにちはエムズコミュニケーション浅野です。

今までホームページ作成のお問い合わせを数多く頂いてきましたが、全てお断りしてきました。
ホームページをつくるだけでは、売上が上がらないことをよく知っているからです。

のこぎりを買っただけでは木を切ることはできません。
丸のこを買ってもコンセントがなければ動きません。

ホームページをつくっただけでは売り上げは上がりません。

クルマを買っただけでは動かすことはできません。
動かし方を学び、実際に自分で運転しない限り動くことはありません。


ホームページを使って売り上げを上げるには、
どんなにカッコイイホームページをつくっても売り上げは上がりません。

売れるホームページの使い方を学ぶ必要があります。

当社でこの程度のホームページは準備します。

$ネットとリアルの融合で大きく儲ける- 『ここちいい』 ビジネスサポート


もしあなた自身でホームページが作れたらいかがでしょうか?

さらに言わせていただければ2011年は、自分でホームページをつくる時代になりました。
ホームページ作成に玄人も素人もありません。

専門用語を覚える必要もありません。
この程度のホームページを作成できれば、売上を上げるには十分です。
実際に売上をガンガン上げている工務店さんがたくさんいます。

なんでもそうですが使い方次第なのです。

コンサルティングにお申し込みいただいた方のサービスとさせていただきます。

誠に申し訳ございませんが、毎月3社までとさせていただきます。
基本的には建設関連の方とさせていただきます。それ以外の方は先にその旨お伝え下さい。

コンサルティング前の無料相談はこちらから

大手の住宅供給者で年間の新築住宅のほぼ半分を供給

こんにちは、エムズのアサノです。

寒い日が続いてますね。

タイトルの「大手の住宅供給者で年間の新築住宅のほぼ半分を供給」とは
住宅瑕疵担保履行法の施行から、引き渡されるすべての新築住宅に対して、
住宅供給者に「保証金の供託」か「瑕疵保険の加入」を義務付けられましたが、

全事業者のうち「保険のみ」を利用しているところは99.4%(4 万5784 社)で、
ほぼ大半の事業者が「保険」を利用しているそうです。

一方、「供託のみ」とする事業者は0.4%(174 社)となっており、「供託と保険の併用」
(0.2%、111 社)を合わせても全体の1%にも満たないとのこと。

しかし、引き渡された新築住宅の内訳をみると、瑕疵保険に加入した住宅は全体の
51.3%(41 万1157 戸)と約半分に過ぎない。反対に、供託をした住宅も約半分の48.7%(39
万28 戸)となる。これは、供託を選択している1%に満たない数の事業者で、
新築住宅の半分を引き渡していることを意味しています。

 国交省によると、「供託を利用しているのはほぼ大手の住宅供給者」だそうです。
つまり、大手の住宅供給者で年間の新築住宅のほぼ半分を供給しているのが
現在の住宅市場の構図のようです。

事業者数別(建設業者のみ対象)では「年間引渡戸数が10 戸以下の事業者」
が全体の80.4%を占めるが、「引渡戸数のシェア」はわずか10.9%に過ぎなかった。
反対に、「年間1000 戸以上供給する事業者」は0.1%(編集部推計26 社)だが、
「引渡戸数のシェア」は41.9%(約13 万7000 戸)を占めている。

1000棟以上引き渡すお家も10棟以下引き渡すお家もユーザーからすれば大切なマイホーム。

でもこんな産業ってあんまりないですよね。