今日は資格試験も終わったので最近できたばかりのTSUTAYAに行った。
開店のまとめ借り割引セール以来ずっとレンタル中だった作品を二本借りて観賞。


一本目は、「西の魔女が死んだ」。

登場人物が少ない。
主人公(中学生)
おばあちゃん役(イギリス人)
お母さん(ハーフ)
その他、みたいなくらいで物語が進む。
おばあちゃんのきれいな日本語が作品全体に品のよい印象を残す。
まるでヒーリング音楽のムービー版を観るような感じ。
最後のオチはシャレっ気がありグッド!
心を亡くしたときにゆったり観るのがオススメ。


二本目、「陽気なギャングが地球を回す」。

恋あり裏切りありロマン(?)ありのギャング映画。
本場アメリカのから泥臭さを全くなくした、、えーと、。
イメージはルパン3世みたいな感じ?
いやー、鈴木京香さんの声は色っぽいねえw


初夏の昼下がりから観る映画としては2本ともサイコー♪