この言葉を聞くだけで、
「信頼を裏切らない」と言う大きな安心を
感じる事ができますよね。
「爪切り」においての「信頼&安心」とは?
うちのぼーちゃん(=大3長男)は昨日、
「いい爪切りがほしい!」と言い出し、
放浪の旅に出かけました。
1時間後、帰宅。
『匠の爪切り』なる物を買って来てました。
お値段
【昨日の「100万円記事」の余韻がまだ、、、(≧▽≦)】
「早速、切ってみよ~」とパッケージを開けたとたん、
「失敗した!ヤスリがついてへん!爪が横から出てくる!」と。
見るとヤスリがついていないんです。
けれど、箱に収納されているので、それは確かめようがありません。
私「変えてもらったら?開けたから、あかんか、、。」
長男「けど、POPにも、この箱の裏にも
『ヤスリ不要の切れ味』って書いてあるねん。」、、って、
私「それやったら、仕方ないわ。。。。。。
知ってて、買ってんから。。。」
で、切ってみると、あら不思議。
本当に切ったあとが、ツルツル

100均のとは、違います。
が、しか~し!!
爪が飛ばない様にするカバーがついていないのは、いただけない。。。(_ _。)
匠といえど、「切れ味の匠」であって、
プラスティックカバーのストッパーまでは、責任を負えないのよね~。
「切れ味」の信頼を取るか?
「ストッパー」の”爪が飛び散らない安心”を取るか?
うちの長男は、
「ストッパー」を取るんだそう。
そしたら、前から家にある100均の爪切りでいいやん~!