6月になりました。
今朝は9㎞のジョギング。
陽気がよいからなのか、
挨拶をすると殆どの人が返してくれました。
ジョギングの疲れも
挨拶ひとつで吹っ飛んでしまいます。
心というのは
実に不思議なもの。
走っていて目についたのが
高いところにある送電線。
最近電磁波のことを勉強しているので
目についてしまいます。
高い鉄塔だから
大丈夫だと思い込んでいませんか。
高い鉄塔の送電線は、
数万~50万ボルトの電圧があるそうです。
ですから、
相当高い電磁波が放射されている
と考えられます。
スウェーデンのカロリンスカ研究所は、
25年間43万1560人について、
高圧線の影響を調査しました。
その後、
フィンランドとデンマークでも調査が行われ、
これらの研究論文は、世界的な大反響を
まきおこしたそうです。
電磁波による障害は、
ガン、心臓発作、目の病気やアレルギーなど
さまざまです。
体内のコントロールシステムが、
ダメージを受けるのだから当然です。
影響を回避したければ、
高圧線から500メートルは
離れたほうがいいようです。
高圧線の真下にもたくさんの家や幼稚園、
学校などがあります。
これは危険なことです。
そして、
子どものケータイも非常に危険なのです。
親に知識がないから大切な子どもが
毎日危険にさらされています。
テレビや新聞などの情報は、
企業や政府に都合のいい情報しか流れません。
大切な人を守る第一歩、
それは、
情報を取りに行くことです。
今日も読んでいただきありがとうございます。