小さな子どもたちに、
数多くのワクチンを打つ目的のひとつは
将来の病人を作るため。
だとしたら、
どうしますか?
ワクチンは免疫系を狂わせ
自己免疫力を低下させます。
なぜなら、
ワクチンには数十種類の毒物が
含まれているからです。
毒物いっぱいのワクチンを打たれてしまえば、
発達途中の免疫システムが影響を受けることは
誰でも考えればわかることです。
成長期の重要な時期に有害物質の攻撃を
これでもかと受ければ、子どもの免疫システムは
絶対に本来の機能を取り戻せなくなる。
そして、
それこそがワクチンの目的なのだ、
としたら・・・・・・
ポリオワクチンには、SV40という
癌を誘発する物質が含まれている。
これは、
アカゲザルの肝臓細胞から見つかった
もので、現在も続いている、という。
サンフランシスコ総合病院のロレーン・デイ医師は、
「ワクチンが誕生する前には自閉症などなかったし、
乳幼児突然死症候群も存在しなかった」
そして、ポリオでは、、
「ポリオワクチン導入後に発生したポリオの
85~100%は生ワクチンによるものだった。
この事実を隠すために、
ポリオは『無起因性髄膜炎』と名前が変わった」
と述べた。
これが事実だとしたら
(もちろん事実でしょうが)
本当に恐ろしいことです。
私たちは、
政府発表やメディアを鵜呑みにするのではなく
評価するだけの知識を育てなければなりません。
「ハイジャックされた地球を
99%の人が知らない(下)」
(デーヴィッド・アイク 著)
を参考にしました。
今日も読んでいただきありがとうございます。