ワクチンが恐ろしいのは
死に直結することもあるからです。
日本脳炎のワクチンで
こんなことがあったそうです。
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子どものことを心配した母親が、
嫌がる自分の子供を病因に連れていき
日本脳炎のワクチンを接種した。
そのご後、その子供は
死んでしまったそうです。
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泣いていやがる子供に無理やりワクチンを接種、
そして・・・
母親としてどんな気持ちなのでしょう。
男の私には知る由もありません、
おそらくはかり知れないものでしょう。
ちなみに厚労省の発表では、
平成20年3人、21年3人、22年4人、23年9人、
24年2人、25年2人、発症となっています。
日本の人口はおよそ1億2700万人。
1億2700万分の2の確率。
参考までに、
[日本脳炎の予防接種死亡例]
というのも発表されています。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002ndoo-att/2r9852000002ndq5.pdf
これによりますと、
平成24年の7月と10月に死亡例が。
平成24年に日本脳炎を発病した人は2人で死亡ゼロ。
これを見てもワクチンは危険だということがわかります。
こんなワクチンを打つ意味があるのでしょうか・・・?
ワクチンはすべて効果がない、
ワクチンはすべて毒物という内海医師。
さらに、
「無知は罪」
といいます。
テレビ、新聞は見るな
とも。
今日も読んでいただきありがとうございます。