第3回 身近にいた発言者の例1・24歳男性 | 25歳までに******

第3回 身近にいた発言者の例1・24歳男性

はい。第3回まできました。


前回は長文だったので今回は手短に・・・・


私の友人である24歳男性

ほぼフリーターに近い専門学生(服飾)

約束の時間を過ぎてからの待っている時間は非常に不愉快だ。


しかし奴は普通に1~2時間遅刻してくるようなやつでした。

待っていると気が狂いそうです。


でもほんっとに誤ってくるので皆許しているたらしい。


奴を更正しだして2年程

基本5分前行動をさせた。(小学校位に習いましたよね?)

最近は会わなくなってどんな状況だがわからないが、悪化してないことを願う。


25歳までには立派な社会人にしてやる 頑張れ私。


この連休に近々奴に会ってみよう。



次回 第4回 「目に見えない時間の存在」