俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第13話「俺の後輩がこんなに腐ってるわけがない」 感想
ようやく続きが配信されましたね。
どうやら12話から続いた話のようですね。
そして今回の話は黒猫がメインの話のようです。
制服姿はなかなか似合っていますね(°∀°)b イイッ

そして、黒猫の本名って、五更瑠璃
(ごこうるり)
瑠璃ちゃん
いい名前ですね。
しかし放課後になって、沙織と黒猫は京介の部屋でくつろいでいる。
なんだかなあ、一応、桐乃の友達で、まあ京介の友達でもあるのかも知れないけど・・・この京介のもてっぷりは。。。やはり上条さんに近い属性を持っていますね。σ(^_^;)
翌日の学校で黒猫がさっさと帰るところを京介と麻奈実ちゃんが引き止めるところにクラスメイトの女子達3人が黒猫をカラオケに誘いにやってくる、黒猫は良くない態度で「ヒマじゃないわね」と断ってしまう。
どうやら、黒猫がクラスに馴染んでないっていうのがなんか伝わってくるよね・・・(´・ω・`)
まあ、黒猫の感じからすると、なんとなくとっつきにくい感じはしますよね。良い子なんですけどね・・・
しかし、3人が一緒に下校していると、校内ではクラブの勧誘が行われており、黒猫がゲーム研究会が作成したゲームをプレイするとさすが
黒猫でシューティングゲームの最高得点を記録する。
そして最後に一言
最初から最後まで、徹頭徹尾 クソゲーだったわ。
制作者に死ねって伝えて頂戴。
さすが黒猫です(;^_^A
再び京介の部屋で、集まっている・・・桐乃が居ないと当たり前なのか?
そんな時に沙織が
「黒猫氏はつまりこうおっしゃりたいのですよ。」
『クラスメイトと遊ぶより、あなたと一緒にいたいわ』とからかうと黒猫はマジで照れていましたね。そして沙織にまくらを投げずに京介に投げるところがかわいいですね。
京ちゃん気づいているかな?
その後、沙織が部活動に入ってみたら?とアドバイス。
そんなわけで、ゲーム研究会に入る事になった黒猫と京介。
しかしゲーム研究会にさらに新キャラクター登場
原作を読んでいない私には非常に楽しい展開です。
部長さんは、あの夜の秋葉原で自転車を貸してくれた人だったのですね。
翌日、1人で階段掃除をしている黒猫を見かける京介と麻奈実ちゃんが黒猫の掃除をさりげなく手伝ってあげるのだが・・・
しかし、このシーン辛いなあ・・・みんなひどいよね。(´・ω・`)
二人が手伝ったことに対して黒猫は…
「あなたが私に構うのは、いままで世話を焼いていた妹がいなくなってしまったからよ。
私が年下で、女で、悩みを抱えていそうだから。
自分を頼ってくれそうだから、気になっている。ただそれだけ、私はあなたの妹の代用品ではないわ。
バカにしないで頂戴。」と言い捨てて去っていった…・°・(ノД`)・°・
痛いところ疲れた感じですね。京ちゃん・・・
その後、ゲーム研究会の新入生歓迎会が行われ、黒猫と京介も参加、そして今回、すばらしいキャラクター像を展開してくれた赤城瀬菜も参加していた、そこで京ちゃんが瀬菜に話しかけて、流れで京介は禁断の質問をした。
「ホモゲ部ってやったことある?」
速攻で反応
やはり京ちゃんの親友赤城の妹でBLゲーム好きの腐女子だった。
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
そしてここぞとばかりに黒猫はつぎつぎと巧みな陽動で瀬菜の本性を暴いていく。
最悪なことに自分が腐っている事をついにカミングアウトΣ(゚д゚;)
しかも、真壁君が部員の男子達全員に輪姦される妄想をしていたことも言ってしまう。。。
終いには瀬菜は発狂してしまった・・・・\(゜□゜)/

でも京ちゃんが赤城に電話して、赤城が瀬菜と話をすると、瀬菜をなだめた。
な、なんだ
どうやってなだめたんだ赤城は・・・?
その後、京ちゃんと黒猫が一緒に下校して、京ちゃんは素直に自分が桐乃がいなくて寂しかった事を認めて誤った上で、これからも黒猫におせっかいを焼く事を伝えるが、黒猫は「勝手にしたら? もう諦めたわ」と、ちょっと笑った黒猫がかわいいよね。

13話は、黒猫がメインの話で桐乃が1シーンも出てこない話でしたが、これは、これで良い話でしたね。
やっぱり、ツンデレ系のかわいい子の話は面白いなあ。
次の配信が楽しみですよ。
次は沙織の話かな?

どうやら12話から続いた話のようですね。
そして今回の話は黒猫がメインの話のようです。
制服姿はなかなか似合っていますね(°∀°)b イイッ


そして、黒猫の本名って、五更瑠璃
(ごこうるり)瑠璃ちゃん
いい名前ですね。しかし放課後になって、沙織と黒猫は京介の部屋でくつろいでいる。
なんだかなあ、一応、桐乃の友達で、まあ京介の友達でもあるのかも知れないけど・・・この京介のもてっぷりは。。。やはり上条さんに近い属性を持っていますね。σ(^_^;)
翌日の学校で黒猫がさっさと帰るところを京介と麻奈実ちゃんが引き止めるところにクラスメイトの女子達3人が黒猫をカラオケに誘いにやってくる、黒猫は良くない態度で「ヒマじゃないわね」と断ってしまう。
どうやら、黒猫がクラスに馴染んでないっていうのがなんか伝わってくるよね・・・(´・ω・`)
まあ、黒猫の感じからすると、なんとなくとっつきにくい感じはしますよね。良い子なんですけどね・・・
しかし、3人が一緒に下校していると、校内ではクラブの勧誘が行われており、黒猫がゲーム研究会が作成したゲームをプレイするとさすが
黒猫でシューティングゲームの最高得点を記録する。そして最後に一言

最初から最後まで、徹頭徹尾 クソゲーだったわ。
制作者に死ねって伝えて頂戴。
さすが黒猫です(;^_^A
再び京介の部屋で、集まっている・・・桐乃が居ないと当たり前なのか?
そんな時に沙織が
「黒猫氏はつまりこうおっしゃりたいのですよ。」
『クラスメイトと遊ぶより、あなたと一緒にいたいわ』とからかうと黒猫はマジで照れていましたね。そして沙織にまくらを投げずに京介に投げるところがかわいいですね。
京ちゃん気づいているかな?
その後、沙織が部活動に入ってみたら?とアドバイス。
そんなわけで、ゲーム研究会に入る事になった黒猫と京介。
しかしゲーム研究会にさらに新キャラクター登場

原作を読んでいない私には非常に楽しい展開です。
部長さんは、あの夜の秋葉原で自転車を貸してくれた人だったのですね。
翌日、1人で階段掃除をしている黒猫を見かける京介と麻奈実ちゃんが黒猫の掃除をさりげなく手伝ってあげるのだが・・・
しかし、このシーン辛いなあ・・・みんなひどいよね。(´・ω・`)
二人が手伝ったことに対して黒猫は…
「あなたが私に構うのは、いままで世話を焼いていた妹がいなくなってしまったからよ。
私が年下で、女で、悩みを抱えていそうだから。
自分を頼ってくれそうだから、気になっている。ただそれだけ、私はあなたの妹の代用品ではないわ。
バカにしないで頂戴。」と言い捨てて去っていった…・°・(ノД`)・°・
痛いところ疲れた感じですね。京ちゃん・・・
その後、ゲーム研究会の新入生歓迎会が行われ、黒猫と京介も参加、そして今回、すばらしいキャラクター像を展開してくれた赤城瀬菜も参加していた、そこで京ちゃんが瀬菜に話しかけて、流れで京介は禁断の質問をした。
「ホモゲ部ってやったことある?」
速攻で反応

やはり京ちゃんの親友赤城の妹でBLゲーム好きの腐女子だった。
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
そしてここぞとばかりに黒猫はつぎつぎと巧みな陽動で瀬菜の本性を暴いていく。
最悪なことに自分が腐っている事をついにカミングアウトΣ(゚д゚;)
しかも、真壁君が部員の男子達全員に輪姦される妄想をしていたことも言ってしまう。。。
終いには瀬菜は発狂してしまった・・・・\(゜□゜)/

でも京ちゃんが赤城に電話して、赤城が瀬菜と話をすると、瀬菜をなだめた。
な、なんだ
どうやってなだめたんだ赤城は・・・?その後、京ちゃんと黒猫が一緒に下校して、京ちゃんは素直に自分が桐乃がいなくて寂しかった事を認めて誤った上で、これからも黒猫におせっかいを焼く事を伝えるが、黒猫は「勝手にしたら? もう諦めたわ」と、ちょっと笑った黒猫がかわいいよね。


13話は、黒猫がメインの話で桐乃が1シーンも出てこない話でしたが、これは、これで良い話でしたね。
やっぱり、ツンデレ系のかわいい子の話は面白いなあ。
次の配信が楽しみですよ。
次は沙織の話かな?