岩沢ファイティングに参加して

◉寝太蔵メモその5_φ(・_・
F3(マーシャルアーツ)敵の攻撃を払う▶後頭部を押さえ込む▶膝蹴り▶転がしてローキック×2

「F3の頭は格闘技というより一方的な暴力ですので、あまり想像しないでください」

「前に出てくる敵の攻撃の腕を下がりながら払ったら、ガラ空きの後頭部をつかみにいく途中で、実は首筋に一発掌底を当ててます」

クラッときた相手を掴んで膝蹴りで崩して、倒れたところに駄目押しのローキック。

これで敵は完全に沈黙するから、横から襲ってくる次の相手にサイドキックで応酬できるというわけ。

掌底はよねさんのコリオ表
http://ameblo.jp/nekomehanten/entry-11214553728.html
にも描かれていない裏技だから、このページに来た方はチョットだけ得したかも。


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岩沢ファイティングに参加して

◉寝太蔵メモその4_φ(・_・
F2(ボクシング)ジャブ・ボディストレート・Wスリップ・フック・アッパー・ジャブ▶アッパーW(右)・アッパーW(左)

「ボディへのストレートは踏み込んだ足を90度、後ろ足を膝が床に着くくらいまで曲げ、腕は水平に打つべし。スキージャンプのテレマーク姿勢と同じ」

「アッパーWの間にガードを入れる。アッパーはグーパンチ!、ガードはパーパー。逆になってる人!自分のこめかみを拳で殴ったりして、悩みでもあるの?」


ボディへのストレートのフォーム作りで、ジャンプ台の滑走、踏み切りからテレマーク姿勢を作るところまで、途中ラッシャーたちを弄りながら解説。

前のジャブを伸び上がって打ち、ストレートを沈み込んで打つため、かなりの運動量になる。

これをきっちりやると、岩沢さんやよちぴぃさんから盛んに
「イイね!」
と声が飛んだ。

アッパーとガードの説明のくだりでは、斉藤くんジャンプの一輪車パフォーマーと岩沢さんが同一人物であるとの疑念を深めた得意げ


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◉寝太蔵メモその3_φ(・_・
F2(ボクシング)ダッキング▶ワン・ツー・フック▶シャッフル×2・ストレート
「皆さんも私もトップアスリートも、猫背で前掛りのまま屈むようにはできていませんので、身体を起こして膝を使って屈みます」

「シャッフルは、省エネしないで足と両肩を一緒に回します」


…面目ない。思い切り省エネしてた。

膝の痛みも殆ど感じなくなったので、ちゃんとやるようにしよう。


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