気高さとは、なんぞや?
「綺麗で美しいもの」と
「地味で素朴で飾らないで穏やか」(ある人の言葉を借りてる)
双方の状態が、同時に存在すると、
勝手に思い込んでいたが、
やはり、、
具有するものやと、思う(笑)
相反するもののようだが、掛け合わせるに旨味か増す。後者の中に前者が見えてくるような…そんな感覚がある。
今日、渋谷109に入り、華やかな世界を覗いたのだが、
外見的な事になってしまうが、
後者の割合が多い…
どちらかと言えば、
後者に分類されるようなファッション(センス)が好きかも。
自分が考える 気高さとは…
内面のありのままの素朴さを磨いた先にある、その人が積み上げてきた人間性、誇りのようなものかなぁ。と思う。
うまく表現できないけど。笑
皆様は、どう考えますか?
実学として必要ではないかもしれないけれど、
付け焼き刃で対処するのではなく、
自ら学んで、いつか自身を支えるであろうことを貯めていく、思案してみることって大事かな。
