アフィリエイターを「氏名不詳」で「詐欺容疑」告訴
こんにちわ KAITOです(^・^)
9月になっても、くそ暑い日が続いていたのですが
ここ2、3日の急激な寒さには、体がついていけません^^;
昨日、「E-BOOK白書」を販売している経済新報さんから
こんなメールをいただいたので、ちょっくら紹介します。
ここから
↓ ↓
「即金系ASP」の中枢アフィリエイターの稼ぎ方は、
インフォトップが暴れまわっていた頃のトップアフィリエイタ
ーを遥かに凌駕します。
彼らが「安全地帯」でのうのうと「稼ぎ逃げ」が許されるはず
はありません。
当然、素性を暴かれ、世間からの制裁を受け、そして、法的に
裁かれ、さらに損害を賠償すべきでしょう。
「即金系ASP」の販売者やアフィリエイターは匿名性が高く
正体が見えませんが、例え偽名、架空住所を使用していても、
ASPから売上や報酬が自分の銀行口座に振り込まれている時
点で、身元は法的にほぼ特定できるということになります。
刑事事件の場合であれば警察が銀行に捜査関係事項照会書を送り、
民事事件の場合は弁護士が所属弁護士会を通して銀行へ照会を
行います。(照会手数料は1件7,930円。IP等も同額)
そして、詐欺罪であれば「被疑者不詳」でアフィリエイターを
告訴することもできます。
「アフィリエイト」はこれからも伸びる、画期的な広告分野です。
一方、情報商材に限らず、不正な行為が「アフィリエイト」の信
頼性や将来性を損なっている現実があります。
ここらで、詐欺的な宣伝に加担したアフィリエイターが
「詐欺罪」で摘発され、
販売者やASPと連帯して重い責任を負わされる…
そんな「摘発例」「判例」をつくる必要があるのではないでしょうか?
私どもは情報商材の集団訴訟の被告には、アフィリエイターも加える
べきと考えています。
そんな考えと一致する記事が掲載されました。
http://itbiz-j.com/lawyer/archives/34
いくらASPが
「我々は単なる仲介だから責任は無い」
と主張して責任逃れをしても、法的には通用しないことが
よくわかりますね。
電子商取引と消費者問題の専門家から、こういう法律的見解が
積み上がっていくことは、消費者にとって大変心強いことだと思います。
また、この弁護士さんは被害者が集まるかを懸念されていますが、
情報商材の被害者は、
「高額な布団を購入したお年寄り」
を集めるよりは、
遥かに低コストで短時間に集めることが出来るような気がします。
情報商材の被害拡大メカニズムを逆手に取ればいいだけですし。
まあ、何事もやってみなければ分かりませんが、
どちらにせよ、被害者の怒りをエネルギーにして、
「即金系ASP」と彼らと密接に結びつく中枢の
「販売者」、「アフィリエイター」
の「トリプル摘発」を実現させましょう。
たぶん私の感触では、それほど時間は要さないと思います。
なにしろ、
「明日お振込みします」
「申請だけで●●万円」
「●●文字書くだけで10万円もらえました」
みたいな
アフィリリンクで身元を特定できる、
詐欺罪を構成する紹介文が数百万通とばらまかれ、
弊社のみならず、大勢の人が証拠を保管しているのですから。
いうなれば、毎日せっせと身元付きの詐欺罪の罪証(犯罪の証拠)
をばらまいているようなものです。
そして、
詐欺メールを大量にばらまいてしまった「即金系」アフィリエイター
さんは、時効までの7年間は突然の家宅捜索等に対し、
一定の覚悟が必要だと思われます。
↑ ↑
ここまで
私は、このメールを読んで「ついに、詐欺師達をやっつけてくれる
ヒーローがあらわれた!!」なんて感情でした(^^♪
このブログを読んでくれている、あなたも情報商材を購入し騙された
なんて経験あるかもしれませんね。
ちなみに、私もその内の1人です・・・・
あの時の、悔しい気持ちは今でも忘れられません!!
今回、動きで「即金系ASP」や「詐欺商材を販売していたアフィリエイター」
を1人でも多く検挙してもらい、今後被害者が少しでも減るように心から
願っていますm(__)m
「E-BOOK白書」を販売している経済新報さんが「即金系ASP」を
訴える準備等で忙しくなるらしく、9月27日にE-BOOK白書
の販売終了を決めました。
値段も少し高いので無理に購入する必要はないと思いますが
購入する最後のチャンスかもしれませんので、今まで購入しようか
迷っていた方は購入を考えてみては?
多数の情報商材が暴露されていますので、買ってもそんをする事は
ありませんから(^^)
E-BOOK白書(イーブック白書)2010-2011/ネットビジネス編 経済新報株式会社
E-BOOK白書(イーブック白書)ギャンブル編2010 /経済新報株式会社
E-BOOK白書(イーブック白書)2010-2011/投資・資産運用編 経済新報株式会社
9月になっても、くそ暑い日が続いていたのですが
ここ2、3日の急激な寒さには、体がついていけません^^;
昨日、「E-BOOK白書」を販売している経済新報さんから
こんなメールをいただいたので、ちょっくら紹介します。
ここから
↓ ↓
「即金系ASP」の中枢アフィリエイターの稼ぎ方は、
インフォトップが暴れまわっていた頃のトップアフィリエイタ
ーを遥かに凌駕します。
彼らが「安全地帯」でのうのうと「稼ぎ逃げ」が許されるはず
はありません。
当然、素性を暴かれ、世間からの制裁を受け、そして、法的に
裁かれ、さらに損害を賠償すべきでしょう。
「即金系ASP」の販売者やアフィリエイターは匿名性が高く
正体が見えませんが、例え偽名、架空住所を使用していても、
ASPから売上や報酬が自分の銀行口座に振り込まれている時
点で、身元は法的にほぼ特定できるということになります。
刑事事件の場合であれば警察が銀行に捜査関係事項照会書を送り、
民事事件の場合は弁護士が所属弁護士会を通して銀行へ照会を
行います。(照会手数料は1件7,930円。IP等も同額)
そして、詐欺罪であれば「被疑者不詳」でアフィリエイターを
告訴することもできます。
「アフィリエイト」はこれからも伸びる、画期的な広告分野です。
一方、情報商材に限らず、不正な行為が「アフィリエイト」の信
頼性や将来性を損なっている現実があります。
ここらで、詐欺的な宣伝に加担したアフィリエイターが
「詐欺罪」で摘発され、
販売者やASPと連帯して重い責任を負わされる…
そんな「摘発例」「判例」をつくる必要があるのではないでしょうか?
私どもは情報商材の集団訴訟の被告には、アフィリエイターも加える
べきと考えています。
そんな考えと一致する記事が掲載されました。
http://itbiz-j.com/lawyer/archives/34
いくらASPが
「我々は単なる仲介だから責任は無い」
と主張して責任逃れをしても、法的には通用しないことが
よくわかりますね。
電子商取引と消費者問題の専門家から、こういう法律的見解が
積み上がっていくことは、消費者にとって大変心強いことだと思います。
また、この弁護士さんは被害者が集まるかを懸念されていますが、
情報商材の被害者は、
「高額な布団を購入したお年寄り」
を集めるよりは、
遥かに低コストで短時間に集めることが出来るような気がします。
情報商材の被害拡大メカニズムを逆手に取ればいいだけですし。
まあ、何事もやってみなければ分かりませんが、
どちらにせよ、被害者の怒りをエネルギーにして、
「即金系ASP」と彼らと密接に結びつく中枢の
「販売者」、「アフィリエイター」
の「トリプル摘発」を実現させましょう。
たぶん私の感触では、それほど時間は要さないと思います。
なにしろ、
「明日お振込みします」
「申請だけで●●万円」
「●●文字書くだけで10万円もらえました」
みたいな
アフィリリンクで身元を特定できる、
詐欺罪を構成する紹介文が数百万通とばらまかれ、
弊社のみならず、大勢の人が証拠を保管しているのですから。
いうなれば、毎日せっせと身元付きの詐欺罪の罪証(犯罪の証拠)
をばらまいているようなものです。
そして、
詐欺メールを大量にばらまいてしまった「即金系」アフィリエイター
さんは、時効までの7年間は突然の家宅捜索等に対し、
一定の覚悟が必要だと思われます。
↑ ↑
ここまで
私は、このメールを読んで「ついに、詐欺師達をやっつけてくれる
ヒーローがあらわれた!!」なんて感情でした(^^♪
このブログを読んでくれている、あなたも情報商材を購入し騙された
なんて経験あるかもしれませんね。
ちなみに、私もその内の1人です・・・・
あの時の、悔しい気持ちは今でも忘れられません!!
今回、動きで「即金系ASP」や「詐欺商材を販売していたアフィリエイター」
を1人でも多く検挙してもらい、今後被害者が少しでも減るように心から
願っていますm(__)m
「E-BOOK白書」を販売している経済新報さんが「即金系ASP」を
訴える準備等で忙しくなるらしく、9月27日にE-BOOK白書
の販売終了を決めました。
値段も少し高いので無理に購入する必要はないと思いますが
購入する最後のチャンスかもしれませんので、今まで購入しようか
迷っていた方は購入を考えてみては?
多数の情報商材が暴露されていますので、買ってもそんをする事は
ありませんから(^^)
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