そういう人は読まなくていいです
大体のニーズがわかったところで
興味があるジャンルはありましたか![]()
今の時点で、
特別にそのジャンルに詳しい必要はありません。
最初に言ったように、
商品はニーズに答える形で作ればいいのです。
今あなたの中に答えがなくても、
大丈夫ですから、安心してくださいね![]()
ただ最低限、そのジャンルに興味が持てなければ
この先やっても、つまらなくなってしまうので、
ここはちゃんと選びましょう![]()
Q&Aサイトを見ていると、中には
こんなことも知らないの![]()
と思う質問もあったと思います。
ほとんどの人が知っている事がわからなくて
質問しているケースもあれば、
あなたにとっては当たり前に知っていることでも
知らない人が結構いて質問しているケースもあります。
この後者の方に注目してください![]()
自分が知っていることって、
他の人も知っていて当たり前で、
知らない人の方が少ない。と思いがちです。
でも、自分が知らないことを知っている人って
スゴイと思うし、尊敬しますよね。
自分を基準に考えずに、
自分よりも詳しくない人の目線で見ると
いろいろ知っているあなたはスゴイ人になります
そして、知りたかった事を
教えてもらえると嬉しいですよね![]()
情報ビジネスも同じです。
その情報を知らなくて困っている人、
必要としている人がお客様になります。
情報が役に立てば、
その人の悩みを解決してあげられます。
困っている人の悩み(ニーズ)を解決するために
商品(情報・マニュアル)を作るのです。
このブログもそうです。
私よりネットビジネスの経験や実績がある人が見たら
「なに当たり前のコト書いてるんだよ
」
と思うでしょう。
でも中には、記事を読んで
「参考になった
」「役に立った
」
と思ってくれる人もいるはずです(そう願ってます
)
情報ビジネスで相手にするお客様は、
「自分より初心者の人」になります。
だから私も、
まだ情報ビジネスのやり方を知らない人に向けて
こうやって記事を書いています。
そんな事もう知ってるよ!って言う人は
読まなくていいんです(笑)