売れるネタはこう探す
情報ビジネスは、ほとんどリスクがなく、
利益率がバツグンに高いビジネスです![]()
でも、肝心な「売れる情報」がないから自分にはムリ!
と諦めてしまう人がほとんどです。
真矢みきさんじゃないけど
「あきらめないで~
」
と声を大にして言いたい
売れそうな情報があるから情報起業をするのではなく、
情報起業をするために売れそうな情報を見つける。
という考えで進めていきましょう
では早速、
情報のネタの見つけ方についてお話します。
これから情報という商品を作るわけですが、
商品というのはニーズを受けて作らなければなりません。
独りよがりで「売りたいもの」を作るのではなく、
ニーズがあって「売れそうなもの」を考えましょう。
「売れそう」という判断の基準は、
たくさんの人が興味を持つジャンル
興味を持つ人は少なくても、そのほとんどの人が欲しがる情報
このどちらでも売ることができます。
たくさんの人が興味を持つジャンルには、
稼ぐ・儲ける系やダイエットなどがあります。
これらは、今までも
たくさんの情報商材が売れている実績があり、
確実にニーズがあるジャンルです
反対に、ニッチなジャンルになると、
ニーズがあるかどうかの判断が難しくなります
売れたらライバルも少ない分、
市場を独占できるチャンスがありますが
よほどこだわりがなければ、
実績のあるジャンルをオススメします。
この実績のあるジャンルは、
実際に情報商材を扱っているASPに行って
今売れている商品を見るとよくわかります。
代表的なASP「インフォトップ」
http://www.infotop.jp/
トップページの右側に
「売れ筋教材ランキング」があります。
登録されている商品のカテゴリーも見てみましょう。
同じカテゴリーにたくさんの商品があるということで
需要があるから商品もあると考えていいでしょう。
ここである程度のジャンルを見たら
次にこちらのサイトを見てください。
教えてgoo
http://oshiete.goo.ne.jp/
Yahoo!知恵袋
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/
この2つのサイトは、
質問をすると誰かが答えてくれるサイトです。
こちらもそれぞれジャンルに分けられているので
インフォトップで見た売れそうなジャンルと
照らし合わせて見てみてください。
ユーザーが何に興味があり
どんな疑問を持っているのか![]()
ユーザーの欲しがっている情報
![]()
これが ニーズ になります。
他にも、mixiを使っていればコミュニティなどで
多くの人が困っていたり、悩んでいたり、
知りたがっているニーズを探すことができます