ブレックス 2018-2019シーズン終了の件 | 栃木SCとかブレックスとか地元チームの思う事を書いてみる

栃木SCとかブレックスとか地元チームの思う事を書いてみる

Twitterの文字数では書けないことを書いてみる。

ブレックス、選手の更新が進んでるこのタイミングではありますが、B.LEAGE 2018-2019シーズンの総括を。というか言いたい事を。

 

今シーズンはとにかく怪我、怪我、怪我でした。喜多川の怪我に始まり、田臥の腰痛、栗原の怪我×2、CSでのライアンの怪我、CSでの鵤の怪我、CSでの比江島の怪我。(SCのジェッツ戦だけでこれだけの怪我かよ)

 

他にも細かいのもありますが、(遠藤の脱臼とか山崎の?とか)いやぁ、怪我が本当に多かった。

CSのたった2試合で二人の大怪我が特に酷かった。(しつこい)それでも激戦の東地区で2位と素晴らしい成績でした。

 

そこで、です。

個人的な意見ですが、今シーズンのブレックスMVPは。

 

渡邉裕規選手!

 

長期の田臥不在の中、本当に頑張りましたよ。ブレックスを守り抜きました。時には腹痛?でぶっつけ本番で試合にも臨みました。だからこそナベメインの今シーズンで優勝したかった・・・。

 

主力選手2人ケガさせれば勝てるだろう戦略(両腕をもいだ上で、止めを刺す)がどうしても許せない。

怪我させられた選手に、「スポーツだからしょうがない」と言わせておいて、加害チームや加害者は全くのスルー。

ジェッツにはB.LEAGEが何にも言えないことをいい事に好き勝手放題。そんな常識のないチームが絶対に許せない。(今回の趣向とは違う方向ですが)

 

とにかくです。今シーズンのナベは頑張った。それが言いたかった。