先延ばしにしていた
ラベルづくり
つくるのが面倒で
マスキングテープで済ませたり
以前貼ったものの角がペロッとめくれたり
気になっていたものがいくつもあったので
一気にまとめてやりました。
テープ類は
貼る時に剥がした剥離紙(裏紙)が
散らかりやすく
最後に捨てようと思っても
薄くて細くてつかみにくくてまとめづらい。
そして
いま使っている
ラベルライターは
最初に2cmくらい余白のテープが出てから
指定したテープが印刷されるので
(出さない設定もあるらしいけど)
剥離紙+余白分で
結構なゴミの量になるんです。
なので
テープカッターの真下に
トレイを置きます。
見逃し注意ーー、再生するとすぐに余白部分が出ます。まるでペッと吐き出すように。
不要な余白テープはトレイに落ちるし
(必要なのも落ちるけど)
剥がした剥離紙の置き場所になるし
一ヶ所にまとまるので
散らかりにくいです。
すごく小さなことだけど
終わってからの始末を考えると
トレイがあるのと無いのとでは大違い。
ラベルや剥離紙に関わらず
机上での作業には
不要なものをまとめたり
すぐに捨てられる場所が手元にあると便利なので
「いつか使うかも?」の
紙袋や空き箱も活躍しています。
ピサの斜塔的なお昼のパンケーキ。
鉄のフライパンでうまく焼けずいつも焦げてしまうー。
小さいのを何枚も重ねるのは、子どもの頃からの憧れ。



