片づけでよく話題になる
紙袋や空き箱は
「いつか使おう」の代表格。
 
 
 いつか使うなら
 いま使おう。
 
 
そのまま使うばかりでなく
リメイクすれば幅が広がるので
 
「紙を貼る」リメイクに役立つ記事を
片づけ収納ドットコムで書きたいと思い
いま、あれこれと準備しています。
 
原稿を書くよりも
写真の準備のほうが時間がかかるけど、それも楽しいからヨシヨシ。
 
 
 
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久しぶりの作業モード。
 
 
 
で、記事の一部を先に
チラ見せな内容になるんだけど
 
リメイクするときに
どんなのりがいいのかな?と思って
 
家庭にありそうな
スティックのり、でんぷんのり、液体のり、木工用ボンドを使ってみました。
 
結果、種類で選ぶよりも
塗り方が大事だな、と。
 
 
 
下の写真は
折り紙を厚紙に貼ったもので
 
左側と右側で
同じのりを使っているけれど
塗り方が違うんです。
 
 
image
 
 
特に、水分が多いのりを使うと
シワになりやすいけれど
 
刷毛(ハケ)を使って
薄くまんべんなく伸ばせば
どののりでもきれいに貼れました。
 
 
紙と箱の素材の相性もあるから
万能ではないだろうけれど
(ツヤツヤの素材とか貼りにくそう)
 
一般的には
「刷毛で塗る」は結構役に立つと思います。
 
 
もしリメイクを考えている方がいらしたら
どうぞお試しをー。
 
 
 
 
 
 
紙袋に関しては
こんなブログや記事も書いています。
 

 

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