引き続き
積読山の解消中
たぶん中古で買った本だったのかしら。
どなたかが挟んだのか、犬の栞がありました。
ナントカ書店とか書いてないから
本の付属品ではないのでしょうね。
このアップの撮り方はどの子もかわいくなるね
これまで
読んでいる途中のページには
そのへんにあった
メモやレシートを挟んだり
もともと挟んである
愛読者カードを使ったり
数分だけ離れるなら
身近にあったコースターやスマホを挟んだりで
素敵なブックマーカーとか栞を一切使ったことがありません。
この栞、かわいいから使わせてもらうことにしました。
一冊ずつ読み進めていく
私なりの仕組み
栞が一枚しかない
→ 一冊にしか挟めない
→ 一度に一冊しか読めない。ヨシ。
ちょっとイマイチねーと思ったりすると
どうしても他の本も読みたくなってしまう。
イマイチでも読み進んで
それでもいやだったらやめて手放せばいいのに
そこまで決心しないうちに
他を読み始めてしまうから
「そのうちまた読もう」が集まってしまうのも
積読山が連なる理由のひとつ。
同時に複数冊読むことを否定するわけではないです。
いつもは私も同時進行で読んでいますが
今回は積読山脈を解消したいから、一冊に集中しようと。
今日読み終わった本にあった言葉(要約)
子どもは気持ちを切り替える天才。
悩みをいつまでも引きずったり、振り返って自分の行動や気持ちを評価したりしない。
本の内容とは全然関係なかったけど
簡潔でいい表現だなと心に残ったのでした。
子どもはいまこの瞬間を生きて
楽しい、面白い、悲しいだってなんだって正直に堪能している
お手本となる存在です。
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