先週金曜から友人が遊びに来てくれています。

 

 

一緒に

 

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こんな有名な馬を見学に行ったり

 

 

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リフトに乗ってジャンプ台の上まで行ったり

 

 

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支笏湖までドライブしたり

 

ぶらぶら買物したり

ちょっと遅い夏休みを楽しんでいます。

 

別件で用があった娘さんも合流したので、後半はおいしいものを食べる予定です。

 

 

 

友人母娘とは娘が幼稚園に入園したときに知り合って、そこから15年目になる家族ぐるみのおつきあい。

 

横浜の幼稚園で知り合って、卒園してからしばらくして友人家族は熊本へ、私はいくつかの引越しを経て北海道へ。離れていてもいつも元気をくれる大切な友人です。

 

 

幼稚園ではほかにも、本当に良い出会いに恵まれました。

今回遊びに来てくれている母娘のように、今でもおつきあいが続いている大切な友人たちがいます。

 

それは皆が、〜ちゃん、〜くんの母親ではあるけれど、母親という立場でも、その立場を超えて「個人」としても深く話せる人たちだったからです。

 

 

 

あの頃、今のようにママ友なんて言葉はあったかしら?

ママ友という妙な分類はいつできたのでしょう。

 

何の友であっても

どこで出会っても

 

ウマが合う人とはうまくいくし

合わない人とはうまくいかないことも多いでしょう。

 

 

 

ママ友だから

仕事だけの付き合いだから

◯◯だから

 

と最初から諦めてしまったり

先入観で恐れてしまったり

それをうまくいかなかった理由にしてしまうのはちょっと違うんじゃないのかなと思っています。

 

人に説明するときには

幼稚園のときの友人

会社員時代の同期

などとわかりやすいように形容しますけど、それを友人知人の種類として分類する必要はないはずです。

 

 

仲良くしたい人とはすればいいし、したくない人は無理してつきあわなくていい。

とても単純なことなのですけどね。

それができなくて悩まれる方も多いですね。

 

 

 

 

 

 

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