前回の記事で、カルトナージュ講座の作品のなかに子供のときの着物のリメイクがありました。大切な思い出の品に新しい役割を与える貴重な機会のお手伝いができたことを嬉しく思います。
同様のリメイクの作品を以前のブログにも掲載したことがあるので、こちらでもあらためて紹介しますね。
これらは全て、どんなふうに作り替えることができるのかを見てみたいとおっしゃる方から着物地をいただいて作成しました。
同様のリメイクの作品を以前のブログにも掲載したことがあるので、こちらでもあらためて紹介しますね。
これらは全て、どんなふうに作り替えることができるのかを見てみたいとおっしゃる方から着物地をいただいて作成しました。
無印良品のアルバムの表紙を、台紙からまるごと作り替え。

はがきなどを飾るペル・メル。
リボンをつけなければファブリックボードとしても。
もう着られなくなった洋服や着物を大切にしまっておくのもいいけれど、こんな風にいつでも手に取れるように、身近に置いておけるように作り替えるのも、思い出を大切にするひとつの方法です。

