けっこう前から思っていて、
でもいまいち文章にはしにくかったので
ここには書かずに
そのうち、何か考えがまとまるかも…
と思っていたことがありまして。
結局、まとまりそうもないので
そのまま書くことにしました。
「どうぶつの森」、
最近もよく遊んでるんですが
画面を見ていると、アニメの
「キャプテン翼」を
思い出すんです。
どうぶつの森に登場する地形は、
なんというかこう、
手前から奥に向かって
地面が筒状に丸くなっているというか…
ドラム状?っていうんですかね、
知ってる人は分かると思うのですが
遠くにある建物なんかは
こちらから近づくと、地平線から上がってくるように見える
っていう表現のし方をしてるんです。
これが、キャプテン翼でよくあった
「さぁー、いよいよゴールが見えてきました!!」
というシーンの表現と重なるんです。
翼くんがドリブルしてると、
地平線からゴールがせり上がって来るんです。
冷静に考えると
サッカーなら、フィールド上どこにいても
ゴールは見えるだろう。
どんな形のグラウンド使ってんだー?
という感じなわけですが
単にゴールが大きく見えてくるよりは、
ゴールに向かってる感
が増大して、
なかなか印象深い演出でした。
そのシーンが、
ゲームするたびに
いつも思い浮かびます。
他にもキャプテン翼のアニメは
原作にあるのかどうか知りませんが
いろんな不思議表現がありました。
審判がカード出したところで、
赤か黄色か、影になって見えない!どっち??
っていう場面で次回に続く。とか。
懐かしいですね。
というところで
もうすぐウズベキスタン戦が始まるので
終わります。
サヨナラー。