どぅーどぅる -7ページ目

注:本文と画像は一切関係ありません

どぅーどぅる

タイトルのとおりです



さて、今日は駅で、気になるポスター?を見つけました



どこかの美術展のものらしく、その美術展に展示されているとおぼしき絵がポスターに描かれていたのですが



ズバリタイトルは「一角獣を抱く貴婦人」




……思わず立ち止まって見てしまいました (゚ ▽ ゚)



これが普通に「猫を抱く貴婦人」とかだったらそこまで気にもとめなかったのですが



それで、どんな絵なのかというと



……タイトル通り、手のひらサイズの一角獣(ユニコーン?)を、貴婦人が猫でも抱くみたいに抱いてました



少し、この美術展に興味が湧いてきました



後どうでもいい話ですが、美術館や博物館に行くとわくわくしませんか?



自分だけですかね





それでは、最後に一言を添えて


”勝って兜の緒を締めよ”


意味:勝利に酔っていると、思わぬ不意打ちを食らうかもしれない。

    つまり、物事にあたる時は用心深くせよということ。



ぐんない

12月ー

さて、いよいよ今日から12月ですね



今年も残すところ後一か月……



って、なんか昨日も同じようなこと書きましたね



時が経つのは早し! ですね



まったく関係ない話ですが、テイルズオブグレイセス発売まで後10日!



俄然やる気が出てきました(何が?)



そーいえば、今日は久々に心身ともに忙しくないという、自分にとって珍しい日でした



とはいえ、また明日から大変なのですが……



とにかく、今日はもう寝ます。明日朝早いので



それでは、最後に一言を添えて



”頭が動けば尾も動く”


意味:上に立つ者が自ら率先して動けば、下の者が自然とついてくる



ぐんない

後1か月……

今年もあと少しで終わりです



前回からものすごい間が空きましたが……



そういえば、テイルズオブグレイセス発売までもう少しですね



楽しみでしかたないので、また公式サイトでムービーを見ようかと



言うことそれしかないんです、ほんとに



今日もいい一日でした



それでは!



追記?



東京イノセント8巻がどこにも売ってないんですが……



たしか11月21日発売だったと思うのですが、勘違いだったのでしょうか?

戻ってきました

約3か月ぶりに……。



戻ってきました。



色々あったんで、報告しますね。



とりあえず……





ヴェスペリア最高ーーーーーーーーーッ!!!





失礼、興奮しました。



以上です。



他のことは、後々書いていこうかと。



というか、明日テストじゃん  orz



勉強しよ



それでは  (`・ω・´)ゞ

UMA学、開講です

UMA学 第1回「UMAとは?」



先生「みなさんどうもはじめまして。UMAに関することなら何でもお任せ、な先生です」


ユイ「はじめまして!助手のユイです!」


ユイ「ところで先生」


先生「何ですか?」


ユイ「UMAってなんですか?」


ガンッ!


ユイ「先生?なにいきなり机にヘッドバッドかましてるんですか?」


先生「いえ……失礼」


ユイ「で、UMAってなんですか?馬のことですか?」


先生「えーと、未確認動物という言葉は聞いたことがありますか?」


ユイ「確か、ネッシーとかビックフットのことですよね」


先生「ええ、そうです。未確認動物、【Unidentified Mysterious Animal】のことですね。UMAというのはこれの頭文字からとった名称ですが、日本で生み出された言葉、つまり造語なんですね」


ユイ「てことは、外国じゃUMAって言っても意味が通じないんですか?」


先生「まあ、そうなってしまいますね」


ユイ「ちっ、使えない言葉だな」


先生「もしもし、ユイさん?そんなキャラじゃないですよね?いくら始まったばかりで、まだキャラが固まっていないとはいっても」


ユイ「はっ……そうですよね。うふっ、ごめんあそばせ」


先生「……えー、話を戻しますと、UMAとは【実在が確認されていない、あるいは生体がよく分からない生物】と言えますね。ちょっと強引ですが」


ユイ「河童とか天狗とかもそうなんですか?」


先生「いえ、それは違います。河童や天狗のような、いわゆる妖怪だといわれている生物は、普通は含みません」


ユイ「なるほど~」


先生「あくまでも実在が確認できる可能性がある……まあ、これの基準はあいまいですが」


ユイ「でも、いまいちピン子ときませんね。わかりやすい例えってありますか?」


先生「くだらないボケは拾いませんよ。えー、わかりやすい例えですか?そうですね、ゴリラとかパンダですかね」


ユイ「えっ?何言ってるんですか先生。そんなわけないじゃないか(ちょっとだみ声)」


先生「……例えば、ゴリラという存在自体知らない人が初めてゴリラを見たら、どう思いますか?」


ユイ「それは、『なんだこいつ!毛むくじゃらだぞ!バナナ食ってるよ!全員B型かよ!』って思いますよね」


先生「なんかいらないトリビアが混じってたような……。とまあ、その通りです。驚きますよね。UMAもまさにこれと同じなんです」


ユイ「えーっと……つまりどういうことですか?」


先生「つまり、我々が存在を知らない、まだ発見できていない未知の生物がUMAというのは、さっき説明しましたよね?ゴリラだって発見されたばかりの頃、生体がまだちゃんと確認されていない頃は、ネッシーなどと同じ、UMAだとはいえませんか?」


ユイ「……あっ!」


先生「ですから、UMAはまだ発見されていないだけ、あるいは生体がまだ確認できていないだけ、ともいえますよね」


ユイ「トイレ行ってもいいですか?」


先生「さっきの『あっ!』はそれかよ!紛らわしいんだよ!」


ユイ「いやー、スッキリしました」


先生「もう行ってきたの!?」


ユイ「速効ですよ。ところで先生、そろそろ終わりの時間ですよ」


先生「(時計を見て)そうですね。それじゃ、今回はここまで。具体的なUMAの紹介は次回です」


ユイ「それではみなさん」


先生&ユイ「さようならー!」





第2回の予定はネッシーです、書記官長。