昨日(7/6)はイングランド🏴のために、富士をも揺るがす魂の叫び、漢塾名物大鐘音を実施して勝利を祈願する!
野球になるけど、前前回のWBCでプエルトリコ代表の現ドジャースのエドウィン・ディアスはドミニカに勝利でマウンドで歓喜乱舞してジャンプした際、膝の靭帯を切ってそのシーズン棒に振ったし…
ちなみに同じく被害を被ったエクアドル🇪🇨
だけど、![]()
を見習え![]()
![]()
![]()
荒れている韓国サッカー![]()
韓国のサッカー協会が税金の一部を投入された公的機関であるため。
FIFAにはスポーツの独立性を保つために「いかなる形であれ政治的・宗教的な介入やメッセージを禁止する」という厳格な原則(FIFA規約 第14条・第19条など)があるからね。
FIFAはその定款第19条にてFIFAに加盟する各国のサッカー協会が、「第三者からの不当な干渉を受けてはならない」としています。この韓国の事例は明確に、韓国サッカー協会(KFA)が韓国政府(第三者)から干渉を受けている事例に該当します。 KFAは既に、ホン・ミョンボ監督の選任過程で揉めていた2024年秋の段階で、FIFAから「外部の干渉があった場合、国際大会への出場停止を含む深刻な制裁を科す可能性がある」という公式の警告文書(イエローカード)を一度受けています。 実際にFIFAが制裁を発動させた、ないし、強い警告を発した事例としては2010年のナイジェリア、2015年のクウェートおよびインドネシアの事例などがあります。 あくまで判断を行うのはFIFAですが、今回の事例はクウェートやインドネシアの例と類似しており、KFAが2枚目のイエローカードを受けて退場となる可能性はあります。
洪明甫氏がこれだけ韓国国民から許されないのに、2002年日韓W杯のイタリア戦でパオロ・マルディーニ選手の後頭部を思いっきり蹴り上げたイ・チョンス氏はなぜ許されているのでしょうか?しかもイ・チョンス氏は試合後に故意にマルディーニ選手の後頭部を狙って蹴ったこと、2回蹴ろうと思ったが止めておいてやったことを明言しています。試合中のこの蛮行により、イ・チョンス氏は世界中で非難され、韓国の印象を著しく悪くしたと思うのですが、それでも韓国国民はそんなマルディーニ選手の後頭部に全身全霊の延髄斬りを喰らわしたイ・チョンス氏を支持しているのがいまだに理解できません。動画でもイ・チョンス選手がマルディーニ選手の後頭部をしっかりと力いっぱい蹴り上げている様子が鮮明に公開されています。この行為を日常生活の中で犯せば間違いなく逮捕だと思うのですが…。
2002年の日韓大会で、オリバー・カーン擁するドイツが決勝まで行き、ブラジルに、惜敗した。その時、ドイツの監督ルディー・フェラーが会見の場で「選手達を悪く言うやつは、俺が許さない」と自国のメディアに言い切ったのは、とてもかっこよかったという記憶がある。
いま一番叶えたいことは?
▼本日限定!ブログスタンプ





















