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 上矢印今回のタイトルはこのネットニュースの

コメントから。


 おおぜいの日本人を敵に回して、商売できないでしょ。


 国民から買った反感プライスレス、
2000億円以上かと。

 甘いな。今回のことで多くの日本人のヘイトを買った。やっていけるとは思えん。

 金にモノを言わせると、 金に反動が来るのかも…ね 

 アンチも増やしてしまったかも?

 「約150億円とも言われる巨額の投資であっても、十分なもとは取れそうだ。」 その見返りになにか大事なものを無くしたかもしれないけどね 。

 赤字にはならないだろうけど、日本では反感を買っただろうね。

 ムリムリ、今回のネトフリのやり方は不満と恨みを買った。

 150億払ってネガティブキャンペーンという実験。








 上矢印

 実はNHKBSプレミアム(現在はNHKBSP4K)の日曜日21時枠は韓国時代劇(2020年からは中国時代劇も追加)が放送されているけど、 一時期イギリスの刑事ドラマ「刑事フォイル(現在NHKBSP4Kで放送中)」、同じくイギリスのミステリードラマ「そして誰もいなくなった」が放送されていた事もある(トータルで約1年程)うさぎ

 韓国時代劇が復帰したのもリクエストがあったらしい真顔


 この投稿をしたのは「刑事フォイル」や「そして誰もいなくなった」の放送していた時期は日韓関係が悪化していた時期や韓国ドラマが経済悪化と主演クラスの俳優さんの兵役で低迷していた時期とある程度重なるのである真顔


 なので、今の日中関係悪化している現状では現在放送中の韓国時代劇「世子が消えた」の後枠は、韓国ドラマが連投か韓国ドラマ、中国ドラマ以外が放送もあり得る訳である卒業証書

 最もNHK好みの韓国ドラマ、中国ドラマが

徐々に減少している状況でもあるが雛人形


 だから、NHKBSP4Kの日曜日21時枠を

韓国ドラマ、中国ドラマ以外の作品を長期で放送すれば、韓国ドラマ、中国ドラマの人気が低迷してTV放送も減少に転じる可能性もあるランドセル


 韓国ドラマ、中国ドラマのTV放送に対して批判も出ているので、他の国のドラマをもっと積極的に放送するのはありだと思う真顔


 実のところ、来月NHK総合でシーズン6が放送予定の「アストリッドとラファエル 文書係の事件録」の人気が出ている笑ううさぎ











 少なくとも中国中国は作れない内容だし、中国には進出していない可能性もある(主人公の

アストリッドは日本文化が好き)真顔


 韓国ドラマ、中国ドラマの低迷は他の国にとっては大きなチャンスなんだけど、「アストリッドとラファエル 文書係の事件録」が、飛躍してくれればな、と思ったりもするニコニコ 




上矢印ネットのコメントにあったけど、韓国ドラマ、中国ドラマよりアメリカのドラマの方が好き、という意見、少なくとも現代劇に関しては同感真顔
 やっぱり、韓国、中国ほどカントリーリスクの少ない作品こそ、大事にするべきだな、と思うのであるにっこり
 


硬水と軟水どっちが好み?

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