新着情報
大恩は報せず
小さな恩義は負い目に感じるが、あまりに大きすぎる恩義はかえって気づかず、それに報いようともしないものだ。
今後、自民党内で反高市メンバーを集めて「高市政権のストッパー」を名乗るそうですが、今回の衆院選で岩屋氏が当選できたことは、間違いなく高市人気に乗じてのこと。 令和の時代、頑張っている人を後ろから打つような真似は嫌われますよ。 それは野党(立憲民主、公明、社民、共産)を見ていれば分かることです。
選挙中は「反高市ではない」と強調しながら、当選後に早速距離を取るような動きを見せる。 政治家に立場の違いがあるのは理解します。しかし、選挙で訴えた姿勢と当選後の行動が一致しないのであれば、それは単なる戦術だったのかという疑問が生まれるのも無理はありません。 SNS上の批判が強まった途端に「規制が必要」と言い出すのも違和感があります。言論の自由を尊重すると言いながら、選挙で不利になると規制に言及する。これは有権者にとって重大な論点です。
国旗損壊罪やスパイ防止法など、安全保障や国家観に直結するテーマについても、立場が明確に異なるなら、なぜその違いを選挙中にもっと正面から語らなかったのか。 批判をすべて「誹謗中傷」と括るのは簡単ですが、正当な政策批判と悪質なデマは明確に区別すべきです。 有権者は感情ではなく、政策と一貫性を見ています。怪しい親中派をリベラルとは言わない。
今後、高市政権において岩屋、石破、岸田、村上が足かせになるのは間違いない。 要職になど付けずに監視しないと後ろから平気で撃ってくるから気を付けましょう。 今回当選できたのは高市人気に乗れたおかげだと言う事を何もわかっちゃいない。
岩屋毅や石破茂など反高市派は自民党から出て行けばいい。今なら中革連の代表戦が始まるから石破茂などは代表に立候補したらどうか。
媚中政治家として名を上げているから、自民内でも石破さん、村上さん、平さん、中谷さん、森山さん同様、反高市派は自民党で孤立するでしょうし。
高市総裁により、もうウィングの広い自民党ではない。同じ理念と信念で政治を進める時代である。
そもそも、スパイ防止法や国旗棄損法に反対を表明されている自民議員は何故反対なのか? 自身が潔白であるならスパイ防止法が施行されても無風のはずでは。 前政権で中枢にいた方で現閣僚でない議員に高市さんは応援には来ていなかった。 積極財政を非難し保守を干した議員は、これからは干されることになると思う。
岩谷については、謎の中国人女性が議員宿舎に入り込んだ事件について、何ら合理的説明をしていない。極めて怪しい出来事だった。 また中国人ビザを独断で10年に伸ばしたのも不可解。 日頃の言動からも媚中姿勢が明らかだ。さらに、アメリカでは中国の企業から賄賂を岩屋に渡したと証言されているのですよ。
この様な者を我が国の議員にしておくのは国民の反発を買うだけでなく国益を毀損する。
そもそも、今回の衆議院選挙、 左派政党(親中政党)が軒並み苦戦したのも反高市報道しまくったオールドメディアにも原因がある
厳しい意見だけど、オーナーの中国政府の作戦失敗に関わっているんだから、反高市報道に加担したメディア関係者は全員、中国政府に詫びを入れる形で、降板等、 何らかの責任を取るべきでは
ワイドショーほぼ全部高市政権の非難ばかり。政策をまともに聞こうとか応援しようとかは全くない。まずは否定から入る。コメンター全員がも非難する。選挙前も選挙中も選挙日当日も高市下げを続けた。その結果自民党が大勝した。結局有権者はメディアのいう事は信用していない結果だと思う。中道もそうだが今のメディア( オールドメディア全体)も大いに反省するべきだと思う。
日本国民が中国の本質を知った今、日本が中国と友好関係を築く動機は消滅したと思います。
その中国は、一般の日本人の中国嫌いが高市総理より厄介だということに気が付いていない。余計なきっかけを中国が与えたのも事実。例えば、中国人オーナーの家賃大幅値上げとか、中国系企業のメガソーラー設置による違法伐採など身近なところまで日本人の生活を破壊するところまで関与したからね。
親中も居ていいとは思いますが、堂々と立場を明かして日本の国益の為の立ち振る舞いしてもらいたいだけです。まあ無理だと思いますから、じゃあ居なくていいとなりますが。
進化・進歩を感じることは?
▼本日限定!ブログスタンプ










