「礼の用は和を貴しとなす」これを「和諧」という。
本来は異なる意見や立場が共存しながら調和する状態の事だ。
新着情報
・イ・サン 77話(韓国時代劇)
2025/12/25、26 16:00~18:00 2話
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2026/1/7 15:00~17:00 2話
・スティーラー~七つの朝鮮通宝~
12話 (韓国ドラマ)
BS12 2026/1/31 13:00~15:00
13:00~15:00 2話
反論がどうのこうのと云うより、本人の品性の問題でそれ以上でもそれ以下でもないと言うことだろう。(十二国記より引用)
ペルソナ・ノン・グラータ
ラテン語で「好ましからざる人物」を意味する外交用語です。これは、接受国が特定の外交官の受け入れを拒否したり、駐在中の外交官に国外退去を求めたりする際に使用される国際法上の措置です。
ネットで話題になっていた立憲の裏金...じゃなくてうっかりミスの不記載議員の話でも取り上げろよ。 立憲がさわいでいる裏金議員の一部は数十万とかの人もいるというが、立憲の自称うっかりミスの議員は2000万とかだぞ。まあ立憲以外に国会でパフォーマンスしている政党の人もたしか数千万だったような気がするが... 当たり前だが、一般人はうっかりミスなんて言い訳で税務署は納得してくれないからな。
岡田元代表が副議長を務める日中友好議連は、アメリカからは中国の支援組織と見られていることが、日曜討論で明らかにされた。参加している議員を見ると確かにアメリカの推察通りだと感心した。岡田元代表は何かあった場合、中国とのパイプは必要だから活動していると答弁していたが、今回の件で中国とのパイプに全くなっていない。これはパイプ役では無く、自己利益のためにスパイ活動していると言われても仕方が無いと思う。
公明党の斎藤代表に求めたいのは、ご自身の4回もの「裏金」に対する説明と責任。 次に、斎藤代表が国土交通大臣に在任中の建設業界からの献金の是非。自分の不記載は事務的なミスだと主張。
みんなね、読んだ人ももう一度 一旦手を置いて司馬遼太郎先生の「坂の上の雲」を読むかNHKの大河ドラマを見返したらよいと思うよ。国とは何か。国防とはどういうことか。あの頃は全てが初めての事ばかりで皆苦労したと思うが、今の我々には先人達の知恵と経験が沢山ある。正確な情報もいくらでもある。米国も中国もロシアも英国も今も昔も変わらず二枚舌のたぬきばかりだがそれぞれの国にはそれぞれに守りたいものがあってのこと。どうしたら平和を維持出来るかという知識の共感はあるはず。結局は人と人との付き合い。高市さんにアドバイスする人達もそういうつもりで対話すべきではないか。
「高市首相の台湾問題に関する誤った発言は・・・日本でもますます多くの客観的で理性的な反対の声や批判があがっている」 中国が頼りとしている「客観的で理性的な声」というのが、オールドメディア、一部の学者、弁護士、政治家、活動家であって、彼らの挙動が中国の御用聞きとしてあぶり出され、多くの国民から知識層としての評価・地位を疑問視されるに至っている。 この意味でも、高市発言は大きな意味があったものと思う。
親中の人達があれだけアピールしていた中国の太いパイプが全く機能していない。今まで単に中国共産党に便宜を図って自分達が利益を得ていただけだったのかあからさまになった。親中が必要だとあれだけ強弁していた議員や経済界の人達がスッカリ黙ってしまった。元気が有るのは高市叩きをしたい活動家ばっかり。
民間交流は良い事ですが、中国には「中華人民共和国国家情報法」(全中華人民スパイ法)が有る事をお忘れ無く。
習近平国家主席の周りの側近もいきなり失脚をしたりと、何やら慌ただしくなっているそうではありますね。 これは黎明期の毛沢東国家主席の時代以来の事だそうで。 何度も王朝が滅んできた歴史のある中国という国の性質からして、官と民の力関係のバランスが崩れてきた事を表すものではないでしょうかねぇ。 今は外貨を稼ぐ時代だけに、綻びは早いものですね。
「中国経済をこれ以上不安定化させられない」 複数の専門家の話を聞くと本当の失業率は40%以上らしい。 それが事実であれば、社会はうまく機能しないだろうし、人民の不満は限界に近い。そうなれば国内の治安を維持する為にも莫大な費用がかかる。それも上から押さえつけようとするので人民の不満は益々大きくなる。 その不満を日本に向けているが、なかなか効果はない。悪循環である。
日本は恩知らずの中国とは手を切る事が望ましいと思います。
イチゴは最初に食べる派?最後に食べる派?
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