ある有名な人が大好きです。
どう好きかというと、その人の熱さと篤さに感動して泣くくらい好きです。
神様みたいで私は泣きます。
私はとりわけ悪行をするわけでもないし、年ですから
わきまえてるところもあります。そんななか、反抗したりして不器用で変です。
本当に泣くほどありがたくて
こんな泣くくらい好きな人というのも珍しい。
私は変だけど凡人なので
じっと気持ちを大切にしています。暖色が好きになって
たいてい暖色です。
時々寒色を好むけどそれは
別に意味はないです。
少なくとも自分にとっては。
トランプさまありがとう。